【比較】最も安い月額料金で契約・利用できるWiMAXプロバイダ

月額料金がお得

【最終更新日:2019年3月1日】
どのプロバイダ契約でもWiMAXのサービスエリアや通信速度、速度制限は同じ。それなら、毎月支払うWiMAXの月額利用料金が一番安い契約ほどお得です。
 
契約・利用するWiMAXプロバイダにより月額料金プランが違うため、毎月いくらかかるか申し込み前の比較が重要です。またWiMAXの月額料金比較には2つの考え方がある点もポイント。1つは、毎月支払う月額利用料金がいくらになるかで、クレジットカードへの請求額や口座からの引き落とし金額が安いかどうか。
 
もう1つの考え方は、契約期間中に振込されるキャッシュバックなどキャンペーン特典金額も加味した実質の月額負担料金がいくらになるか。契約中に支払うWiMAXの総額費用からキャンペーン特典金額を引いて計算する1ヶ月当たりの実質負担価格が安いかの比較です。
 
どちらもプロバイダ比較で重要なWiMAXの月額料金ですが、このページでは2019年3月現在の各プロバイダの最新月額料金がいくらかを徹底比較、2つの月額料金の考え方ごとに一番安い、おすすめのWiMAXプロバイダを紹介します。

WiMAXプロバイダの月額料金はいくら?~「安い」の2つの考え方

WiMAXを契約・申し込みできるプロバイダは20社以上ありますが、すべて同じWiMAX2+通信回線を使うインターネット通信サービス。同じ回線を使うサービスである以上、通信速度やサービス提供エリアに違いはなく、比較は不要です。

一方、プロバイダごとにWiMAXの月額料金プランやキャンペーン内容に違いがあり、WiMAXの月額料金がいくらかはサービスを契約するプロバイダによって違います

またWiMAXの月額料金比較には2つの考え方がある点もポイント。1つは毎月のプロバイダへの支払い金額、「月額利用料金」がいくらで、安いかどうか。もう1つはキャッシュバックキャンペーンなどの特典も考慮、契約期間3年間で負担するWiMAXの合計費用を36ヶ月で割った「実質の月額負担価格」が安いか。2つの考え方での月額料金比較がおすすめです。

WiMAXプロバイダに毎月支払うプランごとの「月額利用料金」

毎月の通信費用を節約したい場合、毎月支払う月額利用料金をプラン別に比較して一番安いWiMAXプロバイダでのサービス申し込みがおすすめ。一般にキャッシュバックキャンペーンを実施するプロバイダは月額利用料金が比較的高く、毎月の支払いは高い金額になりがち。
 
比較して月額利用料金が安いプロバイダの場合、キャッシュバックなどのキャンペーンが無くても毎月少ない費用負担でWiMAXを利用可能。また万が一の途中解約でも月額料金の価格が安いプロバイダはリスクが少ない点もメリット。

月額利用料金の高いWiMAXプロバイダで契約、万が一キャッシュバック受け取り前の解約となると費用面で大きく損をするのです。

契約期間の総額費用から計算する「実質の月額負担価格」

一方、WiMAXプロバイダは3年契約が主流で、またキャッシュバック特典金額がが数万円の新規契約キャンペーンを実施するプロバイダも多数。こうしたキャンペーン実施プロバイダは月額利用料金は高いものの、契約開始から約1年後にキャッシュバックが振込されるため、3年間の負担価格総額は安いのです。
 
キャッシュバックキャンペーンなどでWiMAXの総額費用が安くなるプロバイダを比較する場合、3年間の実質負担総額を36ヶ月で割って計算する方法で、実質の月額負担価格がいくらになるかを比較すると分かりやすくなります。

実質月額負担価格=(WiMAX月額利用料金×36ヶ月-キャッシュバックなどキャンペーン特典金額)÷36ヶ月

au契約者の場合、スマートバリューmine適用で料金がさらに割引

実質の月額負担価格で言えば、au契約者の場合はさらに安くなる割引も。auでケータイ・スマホの契約があるauユーザーがWiMAXを契約すると、auスマートバリューmine割引の対象になり、auのケータイ・スマホの月額利用料金から毎月最大1,000円が割引されます。
 
WiMAXの月額利用料金は安くなりませんが、この割引を適用すると最大毎月1,000円、WiMAXの3年契約で最大36,000円がauのケータイ・スマホ料金から割引され、その分WiMAXの実質負担総額が安く使えることになります。

この割引特典はauユーザーだけでauのケータイ・スマホ契約者にとって、一番安い、おすすめのポケットWiFiはWiMAXで、他と比較する必要が無い!と言われる理由です。

WiMAXルーター端末は無料、携帯・スマホのような月額負担は無し

携帯電話やスマートフォンの本体とは違い、多くのWiMAXプロバイダが新規申し込み時にルーター端末の機種価格を無料で提供しています。つまり、携帯電話やスマートフォンの場合のような機種代金の月額料金負担はありません

携帯可能なモバイル端末に加え、自宅向けのホームルーターも無料

WiMAXには持ち運び・携帯が可能なモバイルタイプのWiFiルーター端末に加え、据え置き型として主に自宅で利用するホームルーター端末と、大きく分けて2種類の端末がありますが、いずれも多くのプロバイダで新規契約時に無料提供されます。WiMAXの利用目的に応じて、適した端末を選ぶのがおすすめです。

いずれの考え方でもWiMAXの月額費用は、月間データ量7GB制限プランの場合は2,000円台、月間通信量無制限・ギガ放題プランの場合は3,000円台で申し込みできることがお得な月額利用料金の目安です。

通信速度や速度制限・提供エリアはどのWiMAXプロバイダでも同じ

UQ WiMAXのロゴ
WiMAXプロバイダの「本家」
UQコミュニケーションズのUQ WiMAX

WiMAX2+通信回線を管理するUQコミュニケーションズから回線を借りて通信サービスを提供するのがWiMAXプロバイダ。つまりauでの契約でも、GMOとくとくBBやBroad WiMAXでの申し込みでも、どれも同じWiMAX2+のインターネット通信サービスでUQ WiMAXと同じ。
 
WiMAXの契約・申し込みの際のプロバイダ比較では通信速度や対応エリアを比較する必要がなく、また規定の通信量を超過した際の速度制限などもすべて共通。月額料金プランやキャンペーン以外ではプロバイダごとの違いが無いのです。

サービスエリアマップはUQ WiMAXの公式サイトで確認が必要

このため各WiMAXプロバイダごとの提供エリアマップのようなものは無く、WiMAXを検討中であれば(どこのプロバイダ契約を検討中でも)まずはUQ WiMAX公式サイトのWiMAX2+サービスエリアマップの確認が必要です。

通信速度やサービス提供エリアがすべて共通のため、WiMAXのプロバイダ比較で重要なのは月額料金がいくらかの比較。毎月支払う「月額利用料金」が安いか、キャンペーンも考慮した「実質月額負担価格」が安いか、2つの考え方での比較がポイント。

月額料金を単純比較!2019年3月のプラン別・最安プロバイダ

キャンペーン特典も考慮した実質負担価格ではなく、毎月の支払い金額となる月額利用料金が一番安いWiMAXプロバイダを2019年3月時点での最新情報をもとにランキング形式で紹介します。WiMAXの契約プランには月間データ通信量7GB制限プランと、通信量無制限のギガ放題プランがあるため、各プラン別に月額料金がいくらかを比較します。

月間データ量7GB(通常)プランのWiMAXプロバイダ最安ランキング

月間データ通信量7GB制限(通常)プランの2019年3月時点の最安値はBroad WiMAX(ブロードワイマックス)で月額料金2,726円。次いで安いのがカシモワイマックスやSo-net(ソネット)モバイルWiMAX 2+です。

ランキング WiMAXプロバイダ 月間7GBプラン月額料金 (参考)3年間の総額
1位 Broad WiMAX(ブロードワイマックス) 2,726円 104,388円*
2位 カシモワイマックス 2,980円 118,702円
3位 So-net(ソネット)モバイルWiMAX 2+ 3,020円 115,491円**

*当サイト限定・Amazonギフト券1万円分プレゼントキャンペーン適用後の料金。
**契約初月の月額利用料金は無料。

カシモワイマックス・Broad WiMAXなど格安プロバイダは月額2,000円台で使える

各WiMAXプロバイダの月額利用料金の比較で特に月額支払い費用が安いカシモワイマックスやBroad WiMAX。月間データ量7GB制限プランを2,000円台で利用可能で、特にBroad WiMAX(ブロードワイマックス)の場合は当サイト限定のAmazonギフト券1万円分プレゼントキャンペーンも使えるため、月額料金が安い上に3年間の実質負担費用も安くておすすめ。

月間無制限!ギガ放題プランでのWiMAXプロバイダ最安ランキング

WiMAX利用者の8割が加入する人気の月間通信量無制限・ギガ放題プランですが、一番安いWiMAXプロバイダで契約すれば月額3,000円台で利用可能。月間データ量7GB制限プランと同様、Broad WiMAX(ブロードワイマックス)に加え、2018年にサービス開始の新プロバイダ・JP WiMAXがギガ放題プラン月額料金の最安プロバイダになります。

ランキング WiMAXプロバイダ ギガ放題プランの月額利用料金 (参考)3年間の総額
1位 Broad WiMAX(ブロードワイマックス)
(当サイト限定!Amazonギフト券1万円分プレゼントキャンペーン)
3,411円 128,363円
2位 JP WiMAX(ジェーピー・ワイマックス)
※ルーター端末が一部機種のみ
3,500円 128,200円
3位 カシモワイマックス 3,580円 141,702円
4位 So-net(ソネット)モバイルWiMAX 2+
(月額料金割引キャンペーン)
3,620円 137,775円
5位 @nifty(ニフティ)WiMAX 2+
(キャッシュバックキャンペーン)
4,100円 132,817円
6位 GMOとくとくBB
(キャッシュバックキャンペーン)
4,263円 130,932円
7位 BIGLOBE(ビッグローブ)WiMAX2+
(キャッシュバックキャンペーン)
4,380円 133,766円
8位 UQ WiMAX
(キャッシュバックキャンペーン)
4,380円 158,264円

キャッシュバックキャンペーンのあるGMOやBIGLOBEは月額料金が高い

高額キャッシュバックキャンペーンが魅力のGMOとくとくBBやBIGLOBE、niftyなどのWiMAXプロバイダですが、ギガ放題プランで毎月支払う月額料金は4,000円以上と他プロバイダと比較して高め。キャッシュバック特典があるため3年間の実質負担費用は安い一方、月々の価格は高く、キャッシュバックの受け取りに万が一失敗するとかなり高いWiMAX費用になる点に注意が必要です。

本家UQ WiMAXや家電量販店店舗も毎月の支払い料金が高い点に注意

WiMAXプロバイダの本家・UQ WiMAXですが、ギガ放題プランの月額利用料金が他プロバイダと比較して最も高い料金で、また割引金額の大きなキャンペーンも無いため、ギガ放題プランの3年間の負担費用も高い料金。認知度の高いUQ WiMAXですが、毎月支払う料金の負担が大きい点はデメリットです。
 
また、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、エディオンなどの家電量販店の店舗・店頭でもWiMAXサービスの契約が可能ですが、月額利用料金はUQ WiMAXと同様で他社と比較して高額。ポイント還元やルーター端末を即日店舗受け取り可能などのメリットもある一方、WiMAXの料金が高い点に注意が必要。

キャッシュバック割引も考慮、実質価格が一番安いWiMAXプロバイダ

毎月の支払い金額が多少高くても、契約期間の総額が安い方が良い」場合のおすすめは、実質の月額負担価格で一番安いWiMAXプロバイダを比較する方法。
 
WiMAXの月額利用料金に加え、各種手数料も加味した支払い総額からキャッシュバックキャンペーンなどの特典金額を引いて実質負担総額を計算、実質月額負担が安いWiMAXプロバイダの比較を、2019年3月時点の最新料金情報を基にしたランキングで紹介します。

ギガ放題プランの月額・実質負担価格が安いプロバイダ(2019年3月)

月間データ通信量7GB制限プランでもギガ放題プランでも、キャンペーンなどをすべて考慮した実質月額負担価格で比較した結果、一番安いWiMAXプロバイダは下記6社。ギガ放題プラン契約の場合を基にした2019年3月最新の実質月額負担価格は下記の比較表の通りです。

ランキング WiMAXプロバイダ 月額ベースの実質負担価格(ギガ放題プラン) (参考)3年間の総額
1位 Broad WiMAX(ブロードワイマックス)
(当サイト限定!Amazonギフト券1万円分プレゼントキャンペーン)
3,378円 128,363円
2位 JP WiMAX(ジェーピー・ワイマックス)
※ルーター端末が一部機種のみ
3,465円 128,200円
3位 GMOとくとくBB
(キャッシュバックキャンペーン)
3,446円 130,932円
4位 @nifty(ニフティ)WiMAX 2+
(キャッシュバックキャンペーン)
3,495円 132,817円
5位 BIGLOBE(ビッグローブ)WiMAX2+
(キャッシュバックキャンペーン)
3,520円 133,766円
6位 So-net(ソネット)モバイルWiMAX 2+
(月額料金割引キャンペーン)
3,626円 137,775円
(参考) UQ WiMAX
(キャッシュバックキャンペーン)
4,165円 158,264円

ブロードワイマックスとJP WiMAXは月額支払いも契約3年間の総額も安い

毎月支払うギガ放題プランの月額利用料金も安く、契約3年間での実質負担費用も安いBroad WiMAX(ブロードワイマックス)とJP WiMAXは、2つの月額料金の考え方のいずれで比較してもギガ放題プランの費用が最安級のプロバイダ
 
キャッシュバックキャンペーンはあるが月額料金の高いプロバイダと比較して、月額プランの支払い費用が安いため万が一の途中解約時のリスクも小さく、「不要なリスクは避けたい」場合におすすめのWiMAXプロバイダです。

GMOとくとくBBやniftyの実質料金は安いが、特典受け取りが遅い

GMOとくとくBBやniftyなどのWiMAXプロバイダの実質負担月額料金が安いのはキャッシュバック特典が大きいから。逆にWiMAXの月額利用料金は月間データ量7GB制限・ギガ放題のいずれのプランでも高く、キャッシュバック特典の受け取りは契約開始約1年後と特に契約1年目の費用負担が高い点が特徴のサービス。

途中解約しづらい点もキャッシュバックキャンペーンのデメリット

キャッシュバックキャンペーン特典の受け取りが遅いことのデメリットがWiMAXを途中解約しづらい点。万が一、契約直後に引っ越しが必要になり利用エリアが変わった結果、WiMAXのサービスが利用できなくなる場合も。この場合、高い月額料金の支払いが必要な上、キャッシュバックは受け取れず、違約金の支払いが必要となるリスクがあります。

料金支払い方法はクレジットカード前提、口座振替の場合は手数料で費用が高い

また実質負担価格の比較で1点注意すべき点は、WiMAXの料金支払い方法がクレジットカードの場合が前提である点。銀行の口座振替や引き落としなどの支払い方法を希望する場合、契約・申し込みできるプロバイダが限られるほか一部キャンペーンが適用されず、また月額300円程度の口座振替手数料が必要で、クレジットカード払いの場合と比較してWiMAXの月額費用が高い点に注意が必要です。

3年契約ならLTEオプション込みの料金~実質無料で利用可能

また2種類の月額料金の考え方のどちらでも、WiMAXの月間データ通信量7GB制限・ギガ放題プランの3年契約では月額料金にLTEオプション費用(月額1,005円)が含まれ、auの4G LTE回線を使用するハイスピードプラスエリアモードを月間7GBまで実質無料で利用可能です。

auの4G LTE通信回線を利用するハイスピードプラスエリアモード

LTEオプションとは、WiMAXのルーター端末で設定変更可能な、WiMAX2+回線とauの4G LTE回線を同時に使用する通信モード・ハイスピードプラスエリアモードの利用に必要なオプション。2年契約の場合は利用月のみWiMAXの月額費用とは別に月額1,005円のオプション料金が請求される有料のオプションサービス。

最近ではWiMAXプロバイダの多くが3年契約をメインとしており、また3年契約の場合はこのLTEオプションの月額利用料金を無料としています。

ハイスピードプラスエリアモード通信のメリットはWiMAX2+回線の圏外エリアでも、auの4G LTE回線の圏内エリアであればWiMAXのルーター端末を使ってインターネットに接続可能になる点。WiMAX2+の電波が入りにくい場所でもインターネット通信が可能になる便利な通信モードです。

モバイルWiFiルーター最新機種の使用で通信速度は下り最大867Mbps対応

WiMAXモバイルルーターW06
下り最大速度867Mbps対応!
WiMAXモバイルWiFiルーター最新機種W06

auの4G LTE回線を使用するハイスピードプラスエリアモードのもう1つの利点が通信速度。通常のハイスピードモード通信の場合とは違い、ハイスピードプラスエリアモードではWiMAX2+回線に加えてauの4G LTE回線も使用してインターネット通信を行うため、ルーター端末の最大通信速度が上がります。
 
WiMAXのモバイルルーター最新機種のW06端末ではハイスピードプラスエリアモード使用時、下り最大速度867Mbps(USBケーブル接続時は下り最大速度1.2Gbps)、上り最大速度75Mbpsの高速インターネットを利用可能。同じハイスピードプラスエリア対応でもNEC製モバイルルーターWX05機種は下り最大速度440MbpsとW06と比較して遅いため、WiMAXの新規申し込みではルーター最新機種W06がおすすめ。 

料金プランは1ヶ月単位で変更可能で費用を安く節約しながら使える

多くのWiMAXプロバイダでは、月間7GB制限・ギガ放題の2つの料金プランの提供と同時に、1ヶ月単位でのプラン変更も無料で可能。月によって、通信量が少ない時期は月額料金の安い月間7GB制限プランに、多い時期はギガ放題プランに変更などが可能で、この方法でWiMAXの月額費用を安く節約しながら使えます。
 
ただし契約プロバイダにより毎月のプラン変更の申し込み締め切り日に違いがあったり、キャンペーン利用中はプラン変更ができない場合も。変更方法の詳細は契約先プロバイダに確認が必要です。

安心サポートなどのオプションサービス加入で月額料金が上がる

WiMAXのプロバイダには端末故障時の補償やパソコン・インターネットに関する相談サービスを「安心サポート」などの有料オプションサービスで提供するところもあり、WiMAXの新規契約時にこのオプション加入を促されることも。
 
任意で申し込み可能なサポートオプションサービスですが、当ページの月額料金比較にはこれらオプションサービスの月額料金は含まない点に注意ください。当然、安心サポートなどのオプション加入でWiMAXの月額料金は上がります。

WiMAXプロバイダが提供するサポートオプションサービスと月額料金

主要WiMAXプロバイダが提供するサポートオプションサービスには下記表のようなものがあり、加入するとWiMAXの月額利用料金に加えて、オプションサービスの月額料金も必要になります。

GMOとくとくBBなどでは、キャッシュバックキャンペーンの適用に月額300円の安心サポートオプションへの加入を必須としている場合もあります。不要であれば解約できますが、解約を忘れるとWiMAXの月額料金が上がってしまいます。
WiMAXプロバイダ 有料サポートオプション オプション月額料金
UQ WiMAX 端末補償サービス 380円
Broad WiMAX 安心サポートプラス 550円
Broad WiMAX My Broadサポート 907円
GMOとくとくBB 安心サポート 300円
nifty WiMAX 2+ @niftyまかせて365 500円
So-net WiMAX 2+ So-net 安心サポート 500円

毎月の支払い金額も実質月額料金も安い!おすすめはBroad WiMAX

BroadWiMAX

毎月支払う利用料金が安いWiMAXプロバイダを選ぶか、実質の月額負担価格が1円でも安いWiMAXプロバイダを選ぶかの比較は好み次第。ですが、当サイトのおすすめはリスクが少なく安心して、最もお得な月額料金で利用できるBroad WiMAX(ブロードワイマックス)
 
月間7GB制限プランは月額2,000円台、ギガ放題プランは月額3,000円台と、毎月の費用負担が少なく安心してWiMAXを継続利用できる上、契約期間3年間の実質負担総額で他のWiMAXプロバイダと比較しても遜色ない安い料金です。

WEB申し込みでは初期費用18,857円の無料キャンペーンが適用されたり、WiMAXルーター最新端末W06やWX05が無料提供されるキャンペーンもあります。

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