新プロバイダJPWiMAXの料金・キャンペーンや口コミ・評判最新情報

新プロバイダJPWiMAXの料金・キャンペーンや口コミ・評判最新情報

JPWiMAX

2018年にサービスを開始したWiMAXプロバイダ・JPWiMAX。「安心して、お得に」をモットーに、受け取りが煩雑で評判の悪いキャッシュバックキャンペーンではなく、月額料金割引やAmazonギフト券プレゼントキャンペーンを2019年4月限定で実施中の注目プロバイダです。
 
このページではJPWiMAXのサービス内容や料金プランの詳細を他のWiMAXプロバイダと徹底比較、JPWiMAX契約のメリット・デメリットや利用者による評判・口コミ情報を紹介します。
 
契約時に選択できるルーター機種や解約時の違約金、電話での問い合わせサポート体制に注意が必要なものの、安い月額利用料金と、契約開始後すぐに受け取れるAmazonギフト券によるキャッシュバックキャンペーンはおすすめ!

【2019年4月最新情報・当サイト限定キャンペーンを実施中!】
WiMAX比較ナビ限定キャンペーン当サイト・WiMAX比較ナビではJPWiMAX(公式)と提携、14,000円分のAmazonギフト券キャッシュバックを契約直後に受け取れる限定キャンペーンを実施中!JPWiMAXへの契約・申し込みは当サイト経由がお得で、業界最安級の料金でWiMAXを契約できます♪

2018年サービス開始の新プロバイダJPWiMAX(ジェーピーワイマックス)

JP WiMAXのロゴWiMAXサービスを契約できるプロバイダは20社以上ありますが、中でも新しいプロバイダサービスがこのJPWiMAX(ジェーピーワイマックス)。2018年にサービスを開始、既存WiMAXプロバイダと比較して受け取り手続きが煩雑との悪い評判もあるキャッシュバックキャンペーンではなく、安い月額利用料金や、受け取り手続き方法が簡単なAmazonギフト券キャンペーンを実施中です。
 
他プロバイダと比較して使用する通信回線や速度、エリアに違いは無い一方、「安心して、お得に」をモットーに、シンプルで安い月額料金プランとAmazonギフト券によるキャッシュバックキャンペーンがおすすめポイントのプロバイダがJPWiMAXです。

運営は公衆無線LAN・WiFi事業を行うフォン・ジャパン株式会社

FON
JPWiMAXを運営するFON

JPWiMAXのサービス運営会社はフォン・ジャパン株式会社で、世界中で公衆無線LAN・WiFi事業を展開するFON(フォン)の日本法人。日本ではカフェやレストランなどの店舗向けにWiFiルーター端末の導入などを行う会社で、通信サービスでは実績のあるグローバル企業の日本法人でもあり安心感があります。

JPWiMAXは他プロバイダと同様、UQコミュニケーションズのMVNO

JPWiMAXは、他のWiMAXプロバイダと同様、UQコミュニケーションズのWiMAX2+通信回線を借りてインターネット接続サービスを提供するMVNO事業者。利用する通信回線は他社と同じWiMAX2+回線のため、JPWiMAXとUQ WiMAXなど他のWiMAXプロバイダを比較して通信速度や対応エリアに違いはなく、通信サービスの品質は同じ。速度制限の種類やルールも違いはありません。

WiMAXのプロバイダ比較では利用する回線や通信速度、対応エリアに違いが無いため、月額料金プランやキャッシュバックなどのキャンペーン内容、解約時の違約金・問い合わせサポートなどのサービス内容比較が重要です。

JPWiMAXとブロードワイマックスのサービス内容・料金比較

JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)のサービス内容や料金内容のメリット・デメリットを確認、WiMAX契約の際のおすすめプロバイダかどうかを確認するため、当サイトのおすすめプロバイダ・ブロードワイマックス(Broad WiMAX)と料金プランやキャンペーン、サービス内容を比較しました。

料金プランの金額・実質負担費用を契約期間3年間の総額で比較

まずプロバイダ比較で重要な月額料金プランの金額比較や、3年契約を前提にした契約期間3年間での実質総額費用の比較を、2019年4月の最新情報をもとにJPWiMAXとブロードワイマックス(Broad WiMAX)で行います。

月間通信量7GB制限プランをJPWiMAXでは契約できない点に注意

注意が必要なのが、他のWiMAXプロバイダと比較してJPWiMAXでは月間通信量7GB制限プランの契約ができない点。WiMAXプロバイダでは通常、月間通信量7GB制限のプランと月間通信量無制限のギガ放題プランの2つを提供しています。
 
WiMAXの契約者の約8割が利用する人気プランはギガ放題プランですが、毎月の通信量が多くない場合はギガ放題プランの月額料金と比較して安い料金で利用できる月間通信量7GB制限プランがおすすめ。月間7GB制限プランでWiMAXの契約を検討中の場合、JPWiMAXは比較対象外の点に注意が必要です。

ギガ放題プランの月額料金・実質総額費用の比較(2019年4月)

月間通信量の制限なしで使えるWiMAXのギガ放題プランは、契約プロバイダにより月額料金やキャッシュバックなどのキャンペーン内容が異なり、契約期間3年間の実質総額費用が違います。2019年4月現在の最新情報でJPWiMAXのギガ放題プラン料金がお得か、ブロードワイマックスと比較した表が下記です。

WiMAXプロバイダ JPWiMAX
(ジェーピーワイマックス)
Broad WiMAX
(ブロードワイマックス)
JP WiMAXのロゴ BroadWiMAX
月額料金(ギガ放題プラン) 3,500円
※最初の3ヶ月:2,800円
※3年目以降:4,100円
3,411円
※最初の3ヶ月:2,726円
※3年目以降:4,011円
3年間料金総額(ギガ放題プラン) 124,200円 124,352円
キャンペーン 期間限定・当サイト限定でAmazonギフト券14,000円分のキャッシュバックキャンペーンを実施中 ・WEB申し込み、クレジットカード払いで初期費用18,857円が無料
・当サイト経由の申し込みでAmazonギフト券1万円プレゼント

どちらのプロバイダも割引価格で最安級のギガ放題プラン料金

JPWiMAXとブロードワイマックスを比較すると、どちらのプロバイダも月額3,000円台で利用できるよく似た料金体系とキャンペーン内容。WiMAXプロバイダの本家・UQ WiMAXの場合のギガ放題プラン月額料金4,380円と比較すると割引価格で、業界最安級の月額料金です。JPWiMAX、ブロードワイマックスともに最安級の3年間の実質総額費用でWiMAXを利用できるプロバイダです。

JPWiMAXもブロードワイマックスも3年契約でLTEオプションが無料

JPWiMAXもブロードワイマックスも3年契約のみの受付で、どちらも3年契約でLTEオプションが無料。LTEオプションとは、WiMAX2+回線に加えてauの4G LTE通信回線を使用するハイスピードプラスエリアモード利用に必要なオプションで通常月額1,005円の費用が必要ですが、3年契約の場合は無料利用できます。

auの4G LTE通信回線を利用するハイスピードプラスエリアモード

LTEオプションで無料利用できる、auの4G LTE通信回線を利用するハイスピードプラスエリアモード。ルーター端末の通信モードの初期設定はWiMAX2+回線を利用するハイスピードモードですが、ルーターで通信モード設定を変更するとハイスピードプラスエリアモードを利用可能です(対応ルーター機種が必要)。
 
WiMAX2+回線の圏外エリアでも、auの4G LTE対応エリアではインターネット通信可能な点がハイスピードプラスエリアモードのメリットで、WiMAX2+回線とauの4G LTE回線の2回線を使う通信のため通信速度も向上、ルーター最新端末では下り最大速度867Mbpsの高速通信を利用できる点もおすすめの特徴。

JPWiMAXもブロードワイマックスも安い月額料金である上、auのLTE回線・ハイスピードプラスエリアモードを無料利用できる点でおすすめのWiMAXプロバイダです。

キャッシュバックと違い、安心のAmazonギフト券キャンペーン

JPワイマックスのメリット
安い月額料金とAmazonギフト券キャンペーンが
JPワイマックスのメリット

JPWiMAXとブロードワイマックス(Broad WiMAX)のキャンペーン比較ですが、どちらのプロバイダもルーター端末の無料キャンペーンのほか、Amazonギフト券によるキャッシュバックキャンペーンを実施中です。キャンペーン特典の受け取りが早く、口コミでの評判も良いキャンペーンです。

業界最速!JPWiMAXのAmazonギフト券によるキャッシュバック

JPWiMAXやブロードワイマックス以外のWiMAXプロバイダで多いキャッシュバックキャンペーンの場合、振込まで何ヶ月も待たされたり、複雑な手続きや受け取りに失敗するリスクも。比較して、JPWiMAXやブロードワイマックスのキャンペーンはWiMAXの契約・申し込み直後にキャンペーン申請ができ、利用開始後すぐにAmazonギフト券のキャンペーン特典が送付される点がメリット。口コミでの評判があまり良くない通常のキャッシュバックと違い、業界最速のおすすめキャンペーンです。

さらに、2019年4月末までに当サイト経由でJPWiMAXに申し込みするとAmazonギフト券14,000円分を一括キャッシュバックする限定キャンペーンを実施中!詳細は下記リンクから確認できます。

GMOとくとくBBはキャッシュバック手続きが複雑で口コミの評判が悪い

1万円札
GMOとくとくBBキャッシュバックでは
受け取りに失敗した口コミなどの悪い評判も

高額キャッシュバック特典で人気のGMOとくとくBBを始め、WiMAXプロバイダのキャッシュバックキャンペーンは受け取り手続きが煩雑で、受け取りに失敗したとの口コミも多い点に注意が必要。GMOとくとくBBのようにキャッシュバックキャンペーンを実施するプロバイダの場合、ギガ放題プランが月額4,000円以上などJPWiMAXと比較して利用料金が高く、キャッシュバック特典の受け取りに失敗するとWiMAXの負担費用は非常に高額となります。

キャッシュバック特典受け取りや振込が11ヶ月後と遅い

GMOとくとくBBのキャッシュバック特典受け取りの評判が悪く、おすすめしづらい理由の1つが、特典受け取りのメール連絡がWiMAX利用開始の11ヶ月後と遅い点。何ヶ月も待たされた上、メールの確認漏れや手続きを忘れてしまう場合もあり、指定期間内にキャッシュバック振込用の銀行口座登録を完了しないとキャッシュバック特典が失効します。

複雑な手続きで口コミの評判が悪いキャッシュバックキャンペーンと比較して、JPWiMAXやブロードワイマックスのような安い月額料金、確実に受け取り可能なAmazonギフト券によるキャッシュバックキャンペーンを利用できるプロバイダがおすすめです。

Broad WiMAXの場合、安心サポートなどの有料オプション加入が必要

JPWiMAXと比較して、同様に月額料金や総額費用の安い点が魅力のブロードワイマックス(Broad WiMAX)ですが、唯一のデメリットがキャンペーン適用には有料オプション加入が必要な点。キャンペーン利用には契約時に「安心サポートプラス」「My Broadサポート」の2つのオプション加入が必要です。

加入とは言え、必要がなければ契約開始後にすぐに解約が可能なオプションで、利用開始後すぐに解約すればオプション費用の請求も発生しません。

比較して、JPWiMAXのメリットは有料オプションの申し込み無しでもキャンペーンが適用される点。ブロードワイマックスと比較して同様に安い料金、かつオプション解約の手間も無く安心して利用できる点ではJPWiMAXがおすすめです。

どちらもWiFiルーター最新端末を無料提供、即日発送にも対応

JPWiMAXやブロードワイマックス(Broad WiMAX)など多くのWiMAXプロバイダが最新機種を含むWiMAXのWiFiルーター端末を新規契約時に無料提供しています。またJPWiMAXとブロードワイマックスは端末の即日発送に対応、午前中の契約・申し込みの場合、最短翌日には端末が届き、WiMAXを利用開始できる点もおすすめポイントです。

モバイルルーター最新機種・下り最大通信速度867MbpsのW06がおすすめ

WiMAXモバイルルーターW06
下り最大速度867Mbps対応!
WiMAXモバイルWiFiルーター最新機種W06

2019年4月時点でのおすすめルーター機種は、2019年1月発売のモバイルWiFiルーター最新機種W06。auの4G LTE回線を利用するハイスピードプラスエリアモードに対応、下り最大通信速度867Mbps(USBケーブル接続時は下り最大速度1.2Gbps)、上り最大速度75Mbps対応の高速ルーター端末で、他のポケットWiFiルーター端末と比較しても最速級の通信速度が評判
 
JPWiMAXやブロードワイマックスでは、このルーター最新機種W06を無料で、契約・申し込みの最短翌日から利用開始できる点がおすすめです。

NEC製のWX05機種やホームルーター最新端末HOME L02を選べない点に注意

WX05のイメージ
NEC製のWiMAXルーターWX05

一点注意が必要なのが、JPWiMAXが取り扱うルーター機種がモバイルルーター端末W06・W05と据え置き型のホームルーター端末L01sの3機種のみで、国産NEC製のWiFiルーターで2018年11月発売の最新機種WX05や、2019年1月発売のホームルーター最新機種HOME L02機種を選べない点。

モバイルルーターWX05機種は下り最大速度440Mbps、上り最大速度75Mbps対応とW06機種と比較して回線速度は遅いものの、バッテリー容量が大きく、連続通信時間が長い点が評判の機種で、またWX05専用クレードルは電波受信感度を向上させる補助アンテナ内蔵などW06には無いメリットも。
 
また自宅利用向けの据え置き型ホームルーター端末で最新機種のWiMAX HOME L02も取り扱いが無く、古いL01s端末でしか契約できない点もデメリット。

通信速度の点でおすすめ端末はJPWiMAXも取り扱うHuawei製のモバイルWiFiルーター最新機種W06ですが、WX05機種やホームルーター最新機種を希望する場合は他のWiMAXプロバイダの契約が必要な点はJPWiMAXのデメリットの1つです。

Broad WiMAXは端末受け取り専門店舗があり、契約当日に受取可能

店舗受け取りサービスJPWiMAXには無いブロードワイマックス(Broad WiMAX)だけのメリットが、ルーター端末受け取り専門の店舗。東京周辺では秋葉原、渋谷、大宮の3店舗、大阪では梅田に1店舗があり、店舗受け取りが可能な場合は最速で契約・申し込みの当日からWiMAXのルーター端末利用を開始できる点がメリットで、利用者からの評判も良いサービスです。

JPWiMAXの支払い方法はクレジットカードのみ、口座振替に非対応

JPWiMAXをはじめ多くのプロバイダは、WiMAX料金の支払い方法はクレジットカード支払いのみ。このためクレジットカードが無い、またはWiMAXの料金の支払いにクレジットカードを利用したくない場合、これらのWiMAXプロバイダを契約・利用できません。
 
一方、ブロードワイマックス(Broad WiMAX)はクレジットカード支払い以外に、口座振替・銀行引き落としでの料金支払いも可能な数少ないWiMAXプロバイダの1つ。クレジットカード支払い以外でWiMAXを契約したい場合、JPWiMAXよりもブロードワイマックスがおすすめ。

auスマートバリューmineを利用できない点は評価が低いポイント

またJPWiMAXのもう1つのデメリットがauスマートバリューmineを利用できない点。auのケータイ・スマホを利用中の方に限ってのデメリットですが、ブロードワイマックスなどauスマートバリューmineに対応したWiMAXプロバイダと契約すれば、auの利用代金から月額最大1,000円が割引されます。
 
auユーザーの場合、他のポケットWiFiと比較してWiMAXが圧倒的にお得でおすすめの理由がこのauスマートバリューmineですが、JPWiMAXでは利用できないため評価が低いポイントとなります。

JPWiMAXの公式サイト上にはこの情報が掲載されていませんが、WiMAX比較ナビ編集部が直接JPWiMAXに問合せして確認しました。auユーザーの場合は注意すべきポイントです。

JPWiMAXは違約金がやや高く、解約時の費用計算が複雑

JPWiMAXの契約で注意が必要な点が途中解約に伴う解約金・違約金がやや高額な点。また利用開始後24ヶ月間はルーター端末がレンタル扱いで、24ヶ月以内の途中解約の場合は違約金の支払いと同時にJPWiMAXへのルーター端末返却が必要。
 
ルーター端末を返却できない場合、契約の残り月数×1,600円の端末違約金が別途必要で、解約時の費用が増える点にも注意が必要。なお、利用開始後24ヶ月のレンタル期間内にルーター端末を紛失した場合も、JPWiMAXに端末違約金の支払いが必要となる可能性があります。

24ヶ月以内に途中解約しなければ、また途中解約しても端末をJPWiMAXに返却すれば端末違約金は発生しませんのでご安心ください。

JPWiMAXの違約金や解約時の手続きを他プロバイダと比較

ブロードワイマックスや他のWiMAXプロバイダと比較して、JPWiMAXの場合は解約違約金がやや高額な点が特徴。また利用開始後24ヶ月間はルーター端末がレンタル扱いの点に注意が必要です。

プロバイダ JPWiMAX
(ジェーピーワイマックス)
Broad WiMAX
(ブロードワイマックス)
JP WiMAXのロゴ BroadWiMAX
解約金・契約解除料 利用開始1年未満:30,000円
1年以上3年未満:25,000円
以降、更新月以外は9,500円
1ヶ月目~12ヶ月目:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目:14,000円
25ヶ月目~36ヶ月目:9,500円
38ヶ月目以降:9,500円
解約手続きの注意事項 利用開始後24ヶ月以内の解約の場合、ルーター端末返却が必要
※返却できない場合、端末違約金が請求される可能性
※25ヶ月目以降の途中解約の場合、返却不要
特になし(ルーター端末の返却等は不要)

電話での問い合わせ受付時間・サポートが不十分

JPWiMAXのデメリットが問い合わせサポート体制が不十分な点。公式サイトからメールでの問い合わせが可能なほか、電話での問い合わせ方法も可能ですが電話問い合わせの受付は平日のみ。インターネット通信サービスという性格上、「インターネットに突然接続できなくなった」「ルーターが動作しない」などの急なトラブルも考えられ、電話での問い合わせ受付が限定的な点はデメリット。
 
JPWiMAXと比較するとブロードワイマックスの場合は平日はもちろん、土曜日も電話問い合わせ可能なサポートセンターがある点がメリットです。

JPWiMAXの問い合わせ先・電話番号など

JPWiMAXの電話での問い合わせ対応時間は、10:00~19:00(土日祝・年末年始を除く)で、連絡先は以下の通りです。

フォン・ジャパン株式会社
所在地:東京都港区赤坂一丁目14番5号アークヒルズエグゼクティブタワーNorth4フォン・ジャパン株式会社
電話番号:0120-545-618

通信回線や対応エリア・速度制限は他プロバイダと比較して同じ

なお上記で紹介した点以外は、JPWiMAXと他のWiMAXプロバイダの比較で大きな違いはありません。JPWiMAXも他のWiMAXプロバイダと同様、UQコミュニケーションズから通信回線を借りてサービスを提供しており、使用する通信回線や対応エリア、通信速度はすべてのWiMAXプロバイダで共通です。
 
またギガ放題プランの契約中でも注意が必要な3日間で10GBまでの通信制限や、3日間で10GB以上の通信を行うと通信速度が約1Mbpsまで低速化される速度制限などのルールも、JPWiMAXと他のプロバイダで違いはありません。

まとめ:契約する場合のメリット・デメリット

以上、JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)とブロードワイマックス(Broad WiMAX)など他プロバイダと料金プランやキャッシュバックなどのキャンペーン、サービス内容を比較しました。ここまでの内容で、JPWiMAXでプロバイダ契約する場合のメリットやデメリット・注意点をまとめます。

JPWiMAXを利用する場合のメリット

  • ギガ放題プランの月額利用料金が3,000円台と安い点がおすすめ
  • GMOとくとくBBなどキャッシュバックキャンペーン実施プロバイダと比較して、JPWiMAXのAmazonギフト券キャンペーン特典は業界最速で受け取りでき、安心して、確実に安い料金でWiMAXを利用可能
  • キャンペーン適用のための有料オプション加入など、面倒な手続きが不要
  • 当サイト限定・2019年4月限定でAmazonギフト券14,000円の一括キャッシュバックキャンペーンを実施中で、適用後の料金総額がWiMAXプロバイダの中で最安級!

JPWiMAXを利用する場合のデメリットや注意点

  • 選べるルーター端末の機種が少ない(特にWX05希望者は注意)
  • auスマートバリューmineに非対応(auユーザーのみ注意)
  • 問い合わせサポート体制に不安、電話問い合わせに対応するサポートセンターが平日のみの点もデメリット
  • 他のWiMAXプロバイダと比較して解約金がやや高く、最初の24ヶ月はルーター端末がレンタル扱い
  • WiMAXの料金支払い方法がクレジットカード支払いのみ、銀行口座振替・引き落としに非対応

利用者による評判・口コミ情報

まだ新しいWiMAXプロバイダサービスのため、口コミによるJPWiMAXの評価・評判情報は多くありませんが、Twitterなどで口コミを確認するとすでにJPWiMAXに契約・申し込み、利用開始している方もいます。
 
以下でいくつか特徴的な評判・口コミ情報を紹介します。

申し込み後のAmazonギフト券申請やメールのやり取りはスムーズとの口コミ

キャッシュバック特典と比較して、申し込み後・ルーター端末の到着後すぐに受け取れる点がAmazonギフト券プレゼントキャンペーンの評判が良い理由。JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)で実際にキャンペーンを利用された方からは、メールのやり取りもスムーズで特典をすぐに受け取れたとの口コミも。

申し込み時と違う色のルーター端末が届くとの悪い評判・口コミ

こちらは残念な評判・口コミですが、申し込み時の注文とは違う色のルーター端末が届く場合がある様子。ルーター本体の色にこだわりがある場合は、JPWiMAXの悪い評判と考えられます。

ルーター最新機種W06を選ぶと発送が遅いとの口コミも

こちらは2019年4月時点の最新の口コミですが、ルーター最新機種W06の在庫が不足しているようでW06を選ぶと発送が遅いとのJPWiMAXに対する良くない評判が出ています。急ぎでWiMAXを契約した場合はブロードワイマックスがおすすめかもしれません。

回答が遅いなど問い合わせサポート体制が最悪との口コミも

JPWiMAXの問い合わせサポート体制が気になるところですが、メールでの問い合わせへの回答が遅いなど対応が最悪との口コミも。WiMAXのような通信機器サービスで、問い合わせサポート体制の評判が良くない点は契約時のデメリット。

※JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)についての評判や口コミ情報は、随時更新・追加しています。

以上、2018年サービス開始の新WiMAXプロバイダ・JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)の料金・サービス内容や、口コミでの評判・評価を紹介しました。

JPWiMAXの安い月額料金、キャッシュバックよりも受け取りやすいAmazonギフト券プレゼントキャンペーンは魅力で、問い合わせサポートや途中解約時の手続きには注意が必要なものの、ブロードワイマックス(Broad WiMAX)と同様、JPWiMAXはおすすめプロバイダの1つ。

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ただいま当サイト限定で、JPWiMAXをお得な料金で契約できる2019年4月末までの期間限定・Amazonギフト券キャッシュバックキャンペーンを実施中。通常、公式サイトではAmazonギフト券が2回に分けてキャッシュバックされるところ、当サイト経由で2019年4月末までの期間中にJPWiMAXでプロバイダ契約すると、なんとAmazonギフト券14,000円分を一括キャッシュバック!
 
申し込み方法は簡単。下記5ステップで安い月額料金でWiMAXを契約できる上、Amazonギフト券14,000円分がキャッシュバックされ、業界最安級の料金でWiMAXの端末を利用できます!

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