新プロバイダ・JPWiMAXの料金・キャンペーンや口コミ・評判最新情報

新プロバイダ・JPWiMAXの料金・キャンペーンや口コミ・評判最新情報

JPWiMAX

2018年4月に新しくサービスを開始したWiMAXプロバイダ・JPWiMAX。「安心して、お得に」をモットーに、受け取りが煩雑で評判の悪いキャッシュバックキャンペーンではなく、月額料金の割引やAmazonギフト券のプレゼントキャンペーンを2018年10月限定で実施中の注目プロバイダです。
 
このページではJPWiMAXのサービス内容や料金プランの詳細を、他のWiMAXプロバイダと徹底比較、JPWiMAXと契約する際に必ず知っておきたいメリット・デメリットを解説します。特に、解約時の違約金や電話での問い合わせサポート体制には注意が必要です。

2018年4月サービス開始の新プロバイダ・JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)

JP WiMAXのロゴWiMAXサービスを契約できるプロバイダは20社以上ありますが、その中でも新しいプロバイダサービスの1つがこのJPWiMAX(ジェーピーワイマックス)。2018年4月にサービスが開始されたばかりですが、既存のWiMAXプロバイダと比較して、受け取り手続きが煩雑でリスクのあるキャッシュバックキャンペーンを実施せず、安い月額利用料金や、受け取り手続きの確実なAmazonギフト券キャンペーンを実施中です。
 
他のプロバイダと比較して「安心して、お得に」をモットーに、シンプルで分かりやすい料金プランやAmazonギフト券キャンペーンがおすすめポイントのプロバイダがJPWiMAXです。

運営はポケットWiFiのレンタル事業も行う株式会社ワンピース

JPWiMAXのサービスを運営するのは株式会社ワンピース(One Piece)という東京の会社。聞き慣れない方もいるかも知れませんが、日本国内でのポケットWiFiレンタルサービス「Mobile Peace(モバイルピース)」や、訪日外国人向けのモバイルWi-Fiルーターレンタルサービス「Wi-Fi SAMURAI(ワイファイサムライ)」などを運営、通信サービスでは実績のある会社です。

他のプロバイダと同様、UQコミュニケーションズのMVNO

JPWiMAXは、他のWiMAXプロバイダと同様、UQコミュニケーションズのWiMAX2+通信回線を借りてインターネット接続サービスを提供するMVNO事業者。利用する通信回線は他社と同じWiMAX2+回線のため、JPWiMAXとUQ WiMAXなど他のWiMAXプロバイダを比較しても通信速度や対応エリアに違いはなく、通信サービスの品質は同じです。

WiMAXのプロバイダ比較では通信速度や対応エリアに違いが無いため、月額料金プランやキャッシュバックなどのキャンペーン内容、問い合わせサポートなどのサービス内容比較が最も重要です。

JPWiMAXとブロードワイマックスのサービス内容・料金比較

JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)のサービス内容や料金内容のメリット・デメリットを確認、WiMAXを契約する際のおすすめプロバイダかどうかを知るため、当サイトのおすすめプロバイダ・ブロードワイマックス(Broad WiMAX)と料金プランやキャンペーン、サービス内容を比較してみます。

料金プランの金額・実質負担費用の総額を比較

まずはプロバイダ比較で重要な月額料金プランの金額比較や、3年契約の場合の実質負担費用の総額比較を、2018年10月時点の最新情報をもとに、JPWiMAXとブロードワイマックスで行います。

月間通信量7GB制限プランがJPWiMAXには無い点に注意

最初に注意が必要なのが、他のWiMAXプロバイダと比較してJPWiMAXには月間通信量7GB制限プランが無い点。WiMAXプロバイダでは通常、月間通信量7GB制限のプランと月間通信量無制限のギガ放題プランの2つを提供しています。
 
WiMAXの契約者の約8割が利用する人気プランはギガ放題プランですが、毎月の通信量が多くない場合はギガ放題プランの料金と比較して安く利用できる月間通信量7GB制限プランがおすすめ。月間7GBプランでWiMAXの契約を検討中の場合、JPWiMAXは比較対象外となる点に注意が必要です。

ギガ放題プランの月額料金・実質総額費用の比較

月間通信量の制限なしで使えるWiMAXのギガ放題プランは、契約するプロバイダにより月額料金やキャンペーン内容が異なり、契約期間での実質総額費用が変わります。JPWiMAXのギガ放題プラン料金がお得かどうか、ブロードワイマックスと比較した表が下記になります。

JPWiMAXとブロードワイマックスを比較すると、どちらも月額3,000円台でよく似た料金体系・キャンペーン内容ですが、ブロードワイマックスの方がやや安い月額料金・3年間の実質総額費用で利用できます。
プロバイダ Broad WiMAX
(ブロードワイマックス)
JPWiMAX
(ジェーピーワイマックス)
BroadWiMAX JP WiMAXのロゴ
月額料金(ギガ放題プラン) 3,411円
※最初の3ヶ月:2,726円
※3年目以降:4,011円
3,500円
※最初の3ヶ月:2,800円
※3年目以降:4,100円
3年間料金総額(ギガ放題プラン) 121,026円 124,200円
キャンペーン ・WEB申し込み、クレジットカード払いで初期費用18,857円が無料
・当サイト経由の申し込みでAmazonギフト券1万円プレゼント
・Amazonギフト券1万円プレゼントキャンペーン

JPWiMAXもブロードワイマックスも3年契約でLTEオプションが無料

JPWiMAX・ブロードワイマックスのどちらも3年契約のみの受付で、どちらも3年契約ではLTEオプションが無料。LTEオプションとは、WiMAX2+回線に加えてauの4G/LTE通信回線を使用するハイスピードプラスエリアモードの利用に必要なオプションで通常月額1,005円の費用がかかりますが、3年契約の場合は無料で利用できます。

auの4G/LTE通信回線を利用するハイスピードプラスエリアモード

LTEオプションで無料利用できる、auの4G/LTE通信回線を利用するハイスピードプラスエリアモード。ルーター端末の通信モードは通常、WiMAX2+回線を利用するハイスピードモードが設定されていますが、ルーターで通信モードの設定を変更するとハイスピードプラスエリアモードを利用可能です(対応したルーター機種が必要)。
 
WiMAX2+の圏外エリアでも、auの4G/LTE対応エリアであればインターネット通信可能な点がハイスピードプラスエリアモードのメリットで、WiMAX2+回線とauの4G/LTE回線の2回線を使って通信するため通信速度も向上、ルーター最新端末では下り最大速度758Mbpsの高速通信を利用できる点もおすすめの特徴。

キャッシュバックと違い、安心のAmazonギフト券キャンペーン

JPワイマックスのメリット
安い月額料金とAmazonギフト券キャンペーンが
JPワイマックスのメリット

JPWiMAXとブロードワイマックスのキャンペーン比較ですが、どちらのプロバイダもルーター端末の無料キャンペーンのほか、Amazonギフト券1万円分のプレゼントキャンペーンを実施中。
 
キャッシュバックと違ってWiMAXの契約・申し込みとほぼ同時にキャンペーンの申請ができるなど、どちらのAmazonギフト券プレゼントキャンペーンも利用開始後すぐにキャンペーン特典が送付される点がメリット。他のWiMAXプロバイダで多いキャッシュバックキャンペーンと比較して、面倒な受け取り手続きやリスクが無い点で評判の良い、おすすめのキャンペーンです。

GMOとくとくBBはキャッシュバック特典の受け取り手続きが煩雑

1万円札
キャッシュバックには受け取り失敗リスクもあり
悪い評判も

高額なキャッシュバック特典が人気のGMOとくとくBBを始め、WiMAXプロバイダのキャッシュバックキャンペーンは受け取り手続きが煩雑で、実際に受け取りに失敗する方も多い点に注意が必要です。キャッシュバックキャンペーンを実施するプロバイダは全般的に月額利用料金が高く、キャッシュバック特典の受け取りに失敗するとWiMAXの負担費用は非常に高額となります。
 
キャッシュバック特典受け取りにリスクがある理由の1つが、受け取りがWiMAX利用開始から約1年後と遅い点で、手続きを忘れる可能性も。また、指定期間内にキャッシュバック受け取り用の銀行口座登録を完了しないと、キャッシュバック特典が失効する場合もあります。

このように受け取りの煩雑さで評判の悪いキャッシュバックキャンペーンの利用と比較して、JPWiMAXやブロードワイマックスのような安い月額料金、かつすぐに受け取り可能なAmazonギフト券のようなキャンペーンを利用できるプロバイダがおすすめです。

Broad WiMAXの場合、安心サポートなどの有料オプション加入が必要

JPWiMAXと比較すると月額料金や総額費用の安い点が魅力のブロードワイマックス(Broad WiMAX)ですが、唯一のデメリットはキャンペーン適用に有料オプションへの加入が必要な点。キャンペーンを利用するには契約時に「安心サポートプラス」「My Broadサポート」の2つのオプションに加入する必要があります。

加入とは言え、必要がなければ契約開始後にすぐに解約が可能なオプションで、利用開始後すぐに解約すればオプション費用の請求も発生しません。

比較して、JPWiMAXのメリットはこういった有料オプションの申し込み無しでもキャンペーンが適用される点。ブロードワイマックスと比較するとやや料金が高いものの、シンプルで安心して利用できる点ではおすすめです。

どちらもルーター最新端末を無料提供、即日発送にも対応

JPWiMAXやブロードワイマックスをはじめ、多くのWiMAXプロバイダは最新機種を含むWiMAXのルーター端末を新規契約時に無料提供しています。またJPWiMAXとブロードワイマックスは端末の即日発送に対応、午前中の契約・申し込みであれば、最短翌日には端末が届き、WiMAXを利用開始できる点も魅力です。

モバイルルーター最新機種・下り最大通信速度758MbpsのW05がおすすめ

W05ルーター
下り最大速度758Mbps対応!最新機種W05

2018年10月時点でのおすすめルーター機種は、モバイルWiFiルーターの最新機種・W05。auの4G/LTE回線を利用するハイスピードプラスエリアモードに対応、下り最大通信速度758Mbpsに対応した高速ルーターで、他のポケットWiFiルーターと比較しても最速級の通信速度が評判の機種です。
 
JPWiMAXやブロードワイマックスでは、このルーター最新機種・W05を無料で、最短契約・申し込みの翌日から利用開始できる点でもおすすめです。

JPWiMAXはNEC製ルーター機種・WX04の取り扱いが無い点に注意

WiMAX・WX04
W05より1世代前の端末・WX04

一点注意が必要なのが、JPWiMAXが取り扱うルーター機種が、モバイルルーターのW05と据え置き型のホームルーター・L01sの2機種のみで、国産NEC製のWiFiルーターで人気機種・WX04の取り扱いが無い点。モバイルルーターWX04は、W05と比較してバッテリー容量が大きく、連続通信時間が長い点が評判の機種で、またWX04専用クレードルは電波の受信感度を向上させる補助アンテナ内蔵など、W05には無いメリットも。

どちらのモバイルWiFiルーター機種を選ぶにしても、ルーター選択の幅が狭い点はJPWiMAXのデメリットの1つ。

Broad WiMAXは端末受け取り専門店舗があり、契約当日に受取可能

店舗受け取りサービスJPWiMAXには無いブロードワイマックス(Broad WiMAX)だけのメリットが、ルーター端末受け取り専門の店舗がある点。東京周辺では秋葉原、渋谷、大宮の3店舗、大阪では梅田に1店舗があり、店舗での受け取りが可能な場合は最速で契約・申し込みの当日からWiMAXのルーター利用を開始できる点がメリットで、利用者からの評判も良いサービスです。

JPWiMAXの支払い方法はクレジットカードのみ、口座振替に非対応

JPWiMAXをはじめ多くのプロバイダは、WiMAX料金の支払い方法はクレジットカード支払いのみ。このためクレジットカードが無い、またはWiMAXの料金の支払いにクレジットカードを利用したくない場合、これらのWiMAXプロバイダを契約・利用できません。
 
一方、ブロードワイマックスはクレジットカード支払い以外に、銀行の口座振替・引き落としでの料金支払いに対応可能な数少ないWiMAXプロバイダの1つ。クレジットカード支払い以外でWiMAXを契約したい場合は、JPWiMAXよりもブロードワイマックスがおすすめです。

auスマートバリューmineを利用できない点は評価が低いポイント

またJPWiMAXのもう1つのデメリットがauスマートバリューmineを利用できない点。auのケータイ・スマホを利用中の方にとってのデメリットですが、ブロードワイマックスなどauスマートバリューmineに対応したWiMAXプロバイダと契約すれば、auの利用代金から月額最大1,000円が割引されます。
 
auユーザーにとって他のポケットWiFiよりもWiMAXが圧倒的にお得でおすすめなのはauスマートバリューmineがあるからですが、JPWiMAXでは利用できないため評価が低いポイントとなります。

JPWiMAXの公式サイト上にはこの情報が掲載されていませんが、WiMAX比較ナビ編集部が直接JPWiMAXに問合せして確認しました。

JPWiMAXは違約金がやや高く、解約時の費用計算が複雑

またJPWiMAXでの契約で注意が必要なのが、途中解約に伴う解約金・違約金がやや高額である点。さらに、利用開始後24ヶ月間はルーター端末がレンタル扱いとなるため、24ヶ月以内での途中解約の場合は、違約金の支払いと同時にルーター端末の返却も必要です。
 
ルーター端末が返却できない場合、契約の残り月数×1,600円の端末違約金が別途必要になり、解約時にかかる費用の計算が複雑な点にも注意が必要。なお、利用開始後24ヶ月のレンタル期間内にルーター端末を紛失した場合などでも、JPWiMAXに端末違約金の支払いが必要となる可能性があります。

違約金や解約時の手続きの他プロバイダとの比較

ブロードワイマックスや他のWiMAXプロバイダと比較して、JPWiMAXの場合は解約違約金が高額である点が特徴。また利用開始後24ヶ月間はルーター端末がレンタル扱いとなる点に注意が必要です。

プロバイダ Broad WiMAX
(ブロードワイマックス)
JPWiMAX
(ジェーピーワイマックス)
BroadWiMAX JP WiMAXのロゴ
解約金・契約解除料 1ヶ月目~12ヶ月目:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目:14,000円
25ヶ月目~36ヶ月目:9,500円
38ヶ月目以降:9,500円
利用開始1年未満:30,000円
1年以上3年未満:25,000円
以降、更新月以外は9,500円
解約手続きの注意事項 特になし(ルーター端末の返却等は不要) 利用開始後24ヶ月以内の解約の場合、ルーター端末の返却が必要
※返却できない場合、端末違約金が請求される可能性
※25ヶ月目以降の途中解約の場合、返却は不要

電話での問い合わせ受付・サポート体制が不明確

JPWiMAXのデメリットが問い合わせへのサポート体制が不明確な点。公式サイト上で確認できる問い合わせ方法はメールによる問い合わせのみで、電話での問い合わせに対応していない様子。インターネット通信サービスという性格上、「インターネットに突然接続できなくなった」「ルーターが動作しなくなった」などのトラブルも考えられ、電話での問い合わせ受付体制が無い点はデメリット。
 
JPWiMAXと比較するとブロードワイマックスの場合はフリーダイヤルで問い合わせを受け付けるサポートセンターがあり、平日はもちろん、土曜日も電話での問い合わせを受け付けている点がメリットです。

JPWiMAXの問い合わせ先・電話番号など

明確に問い合わせ先として明示されているものではありませんが、JPWiMAXの連絡先として公式サイト内に掲載されている電話番号がありましたので、参考までにこちらに転載しておきます。

住所:株式会社ONE PIECE(ワンピース)東京本社
〒171-0014 東京都豊島区池袋2-14-4 池袋TAビル7F
電話番号:0120-545-618

対応エリア・通信速度や速度制限は他プロバイダと比較して同じ

なお、ここまでに解説した以外の点において、JPWiMAXと他のWiMAXプロバイダを比較して大きな違いはありません。JPWiMAXも他のWiMAXプロバイダと同様、UQコミュニケーションズから通信回線を借りてサービスを提供しているため、対応エリアや通信速度の点はすべてのWiMAXプロバイダで共通です。
 
またギガ放題プランの契約中でも注意が必要な3日間で10GBまでの通信制限や、3日間で10GB以上の通信を行うと通信速度が約1Mbpsまで低速化される速度制限などのルールも、JPWiMAXと他のプロバイダで違いはありません。

まとめ:契約する場合のメリット・デメリット

以上、JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)とブロードワイマックスなど他のWiMAXプロバイダと料金プランやキャンペーン、サービス内容を比較しました。ここまでの内容から、JPWiMAXでプロバイダ契約する場合のメリットやデメリット・注意点をまとめます。

JPWiMAXを利用する場合のメリット

  • ギガ放題プランの月額利用料金が3,000円台と安い(ただし利用3年目は値上がり)点がおすすめ
  • キャッシュバックキャンペーンを実施するプロバイダと比較して、Amazonギフト券のキャンペーン特典は受け取りやすく、安心して、確実に安い料金でWiMAXを利用可能
  • キャンペーン適用のための有料オプション加入など、面倒な手続きが不要

JPWiMAXを利用する場合のデメリットや注意点

  • auスマートバリューmineに非対応
  • 問い合わせサポート体制に不安、電話問い合わせに対応するサポートセンターが無い点もデメリット
  • 他のWiMAXプロバイダと比較して解約金が高く、最初の24ヶ月はルーター端末がレンタル扱い
  • WiMAXの料金支払い方法がクレジットカード支払いのみ、銀行口座振替・引き落としに非対応

利用者による評判・口コミ

2018年4月に開始したばかりのWiMAXプロバイダサービスのため、まだ口コミによるJPWiMAXの評価・評判情報は多くありません。ただ、Twitterなどを確認するとすでにJPWiMAXに契約・申し込み、利用開始されている方もいます。
 
ここではいくつか特徴的な評判・口コミ情報を紹介します。

申し込み後のAmazonギフト券の申請はスムーズとの口コミ

キャッシュバック特典と比較して、申し込み後・ルーター端末の到着後すぐに受け取れる点がAmazonギフト券プレゼントキャンペーンの評判が良い理由。JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)で実際にキャンペーンを利用された方からは、スムーズに受け取れたとの口コミも見られます。

申し込み時と違う色のルーター端末が届くとの悪い評判・トラブル

こちらは残念な評判ですが、申し込み時に注文したのとは違う色のルーター端末が届く場合がある様子。他のWiMAXプロバイダではあまり耳にしないトラブルで、JPWiMAXの悪い評判と考えられます。

何かの手違い、偶然のトラブルかと思ったのですが、JPWiMAXの公式ツイッターの内容を確認すると、やや端末の管理・配送体制が杜撰に感じられます。

当サービスは、2018年4月開始以降、人気急上昇中のため、在庫が間に合わないことがございます。いち早くお使いいただけるよう別カラーを送付することがございます。必ずこのカラーがいい!という方は、お問い合わせをお願い致します。— 【公式】JPWiMAX (@JPWiMAX1)

問い合わせに対するサポート体制に不満との口コミも

JPWiMAXへのお問い合わせは、公式サイトを見る限りメールでの問い合わせ方法のみですが、このメールでの問い合わせ対応に不満との口コミが散見されます。WiMAXのような通信機器サービスで、問い合わせサポート体制の評判が良くない点は契約時のデメリットですね。

※JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)についての評判や口コミ情報は、随時更新・追加しています。

以上、2018年にサービスが開始された、比較的新しいWiMAXプロバイダ・JPWiMAX(ジェーピーワイマックス)の料金・サービス内容や、口コミでの評判・評価などを紹介しました。

安い月額料金、キャッシュバックよりも受け取りやすいAmazonギフト券のプレゼントキャンペーンは魅力なものの、まだ新しいプロバイダのためか問い合わせサポートや解約時の手続きには不安やデメリットが多いJPWiMAX。現状ではおすすめしづらいプロバイダです。

JPWiMAXでプロバイダ契約をするのであれば、同様に安い月額料金で利用可能なブロードワイマックス(Broad WiMAX)がおすすめ。さらに、当サイト経由のブロードワイマックスへの申し込みであればJPWiMAXと同様、Amazonギフト券1万円がプレゼントされます。
 
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