【比較】GMOとくとくBBとBroad WiMAXはどちらがおすすめ?

【比較】GMOとくとくBBとBroad WiMAXはどちらがおすすめ?

GMOとくとくBB vs Broad WiMAX当サイトを含め、さまざまなWiMAX比較サイトでおすすめプロバイダのランキング上位になるGMOとくとくBBとBroad WiMAX(ブロードワイマックス)。WiMAXの契約を検討中のみなさんには、GMOとくとくBBとBroad WiMAXのどちらの料金が安く、本当のおすすめなのかの比較が難しいところ。
 
そこで当サイトでは、GMOとくとくBBとBroad WiMAXの2つのプロバイダに絞り、月額料金プランやキャッシュバックなどのキャンペーン、サービス内容の違いを徹底比較!どういう場合にGMOがおすすめで、どういう場合はBroad WiMAXの契約が良いかを比較・解説します。

比較のまとめ:GMOとくとくBBとBroad WiMAX、各プロバイダのおすすめ評価

早速ですが、GMOとくとくBBとBroad WiMAX(ブロードワイマックス)、各プロバイダを複数の観点で比較、各比較観点でどちらのプロバイダがおすすめかの評価をまとめた表が下記の一覧。違いを比較すると、GMOとくとくBBの方が評価が高い点もあれば、Broad WiMAXの方がおすすめの点も。
 
GMOとくとくBBとBroad WiMAXを比較してどちらがおすすめのWiMAXプロバイダかは、比較するみなさんの重視するポイントにより変わる部分もあります。

GMOとくとくBBとBroad WiMAXの比較まとめの一覧

比較観点 GMOとくとくBBGMOとくとくBB BroadWiMAXBroad WiMAX
WiMAXの月額利用料金が安い ×ギガ放題プランの月額利用料金が4,000円以上 ◎ギガ放題プランの月額利用料金が3,000円台
キャンペーンの魅力・お得度 ◎特典金額が4万円以上のキャッシュバックキャンペーン ◎当サイト限定Amazonギフト券によるキャッシュバックキャンペーン・初期費用全額割引キャンペーン
WiMAXの実質負担費用が最安 ◎~×キャッシュバックを受け取れれば実質負担費用は最安 ○GMO以外の他のプロバイダとの比較では最安クラス
WiMAXの料金支払い方法 △支払い方法はクレジットカードのみ ◎クレジットカードと口座振替の2つの支払い方法に対応
ルーター端末発送・即日受け取り ○ルーター端末の即日発送に対応 ◎即日発送に加え、端末の店舗受け取りも
運営会社の規模 ◎GMOインターネット株式会社は東証一部上場企業 △運営は株式会社リンクライフ
問い合わせ・サポート体制 ×電話問い合わせのサポートは平日のみ ○土曜日も電話問い合わせを受付
違約金・途中解約のしやすさ ×他のWiMAXプロバイダと比較して違約金が高い ○解約違約金は他のWiMAXプロバイダと同様
契約更新・継続利用 ×契約更新はキャッシュバックも無く、お得ではない ○月額料金が安いため、長期の継続利用も可能
ここからは各比較観点ごとにGMOとくとくBBとBroad WiMAXの月額料金プランやキャッシュバックなどのキャンペーン、サービス内容を詳しく徹底比較します。

毎月支払う月額利用料金の比較で安いのはBroad WiMAX

WiMAXのプロバイダ比較で重要なのが、毎月プロバイダに支払う月額利用料金。キャッシュバックなどのキャンペーン特典が魅力でも、毎月支払う月額料金が高額ではお得なプロバイダとは言えません。GMOとくとくBBもBroad WiMAXも、月間データ通信量7GB制限プランと月間通信量無制限・ギガ放題プランの2つの料金プランを提供しており、各プラン別に月額料金の違いを比較します。

月間データ通信量7GB制限プランの月額利用料金の比較(2019年1月)

GMOとくとくBBとBroad WiMAXで、月間データ通信量7GB制限プランを契約した場合の月額利用料金は以下の通りです(料金は2019年1月時点)。Broad WiMAXと比較してGMOとくとくBBの月額利用料金が約1,000円高い点は注意が必要なデメリット。

WiMAXプロバイダ GMOとくとくBB Broad WiMAX(ブロードワイマックス)
月間データ通信量7GB制限プランの月額基本料金 3,609円 2,726円

月間通信量無制限・ギガ放題プランの月額利用料金の比較(2019年1月)

同様に、月間通信量無制限のギガ放題プランの料金もGMOとくとくBBとBroad WiMAXで比較します(料金は2019年1月時点)。ギガ放題プランでもBroad WiMAXより月額利用料金が約1,000円高いのがGMOとくとくBBです。

WiMAXプロバイダ GMOとくとくBB Broad WiMAX(ブロードワイマックス)
月間通信量無制限・ギガ放題プランの月額基本料金 4,263円 3,411円

キャッシュバックキャンペーンの特典金額が魅力のGMOとくとくBB

GMOキャッシュバックキャンペーンWiMAXの月額利用料金が、2つの料金プランのどちらでも高いにもかかわらずGMOとくとくBBが料金の安いWiMAXプロバイダなのは、特典金額が最大4万円以上の魅力的なキャッシュバックキャンペーンがあるから。月額料金の安いBroad WiMAXにはこのような高額キャッシュバックキャンペーンが無く、このキャッシュバック特典を受け取れればGMOとくとくBBが最安費用のプロバイダです。
 
ただGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーン利用には、事前に知っておく必要のある注意点が多数あります。

GMOのキャッシュバック受け取りは契約開始11ヶ月後で注意が必要

まずGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーン特典の振り込みが、WiMAXの契約開始から11ヶ月後と遅い点に注意が必要。また時期が来たら自動的に振り込まれるのではなく、キャッシュバック受け取りの手続きが別途必要で、この手続きが可能な期間も限られています。
 
結果的に、キャッシュバックの受け取りを忘れたり、手続きの期間を過ぎてしまい、GMOとくとくBBのWiMAXキャッシュバックキャンペーン特典の受け取りに失敗したとの口コミも多数あります。

GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンには悪い評判も多数

ネット上の口コミを確認すると、

  • GMOとくとくBBのWiMAXキャッシュバックキャンペーンの受け取り手続きが複雑で分かり難い
  • 自分のメールアドレスではなく、GMOとくとくBBのメールアドレスにキャッシュバック受け取りの連絡が来るため気づきづらい
  • キャッシュバック受け取り用の銀行口座登録手続きの期限を過ぎてしまい、受け取れなかった

といった悪い評判・口コミも数多く確認できます。

キャッシュバック受け取りの連絡が自分のメールアドレスに来ない

特にGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーン特典受け取りで評判が悪いのが、振込のための銀行口座登録手続きの連絡が自分のメールアドレスに来ない点。メールはGMOとくとくBB契約時に発行されるGMOのメールアドレスに来るため、これを見逃してキャッシュバック特典を受け取れない人が多いのです。

GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンについての注意点や評判は、別の記事「GMOとくとくBBのWiMAXキャンペーン特典の評判・口コミは最悪?」でも詳しく紹介しています。あわせてご確認ください。

Broad WiMAXの場合、Amazonギフト券のキャッシュバックで良い評判

Amazonギフト券10,000円分プレゼント
当サイト限定!Broad WiMAXの
Amazonギフト券プレゼントキャンペーン

一方、Broad WiMAXにはGMOとくとくBBのような現金によるキャッシュバックではなく当サイト限定でAmazonギフト券1万円分によるキャッシュバックキャンペーンも。これは当サイトとBroad WiMAXが提携して提供している公式キャンペーンで、何ヶ月も待つこと無く契約開始直後に受け取りができ、口コミでの評判も良いキャンペーン。
 
Broad WiMAXの場合は安い月額利用料金に加え、当サイト経由の契約・申し込みの場合はAmazonギフト券1万円分がプレゼントされ、WiMAXの実質負担費用がGMOとくとくBBと同程度に安い点がメリットです。

ネット申し込みで初期費用の全額割引キャンペーンも

またBroad WiMAXの場合は契約・申し込み時に初期費用18,857円がかかる点がデメリットですが、電話ではなくネット経由で申し込みすれば全額割引となるキャンペーンも。いずれにせよ当サイト経由のネット申し込みは、初期費用が不要で、Amazonギフト券ももらえる最もお得なBroad WiMAXの契約方法です。

キャンペーン適用にはどっちも有料サポートオプションが必要

GMOとくとくBB、Broad WiMAXのどっちのキャンペーンを利用して契約するにしても、キャンペーン適用には有料サポートオプションへの加入が必要な点は共通の注意点。GMOの場合は安心サポート(月額300円)とWiFi・公衆無線LAN接続サービス(月額362円)、Broad WiMAXの場合は安心サポートプラス(月額550円)、My Broadサポート(月額907円)の各オプション加入が必要。
 
ただし、オプションサービスが不要の場合はいずれもWiMAXの利用開始後すぐに解約することも可能です。

WiMAXの実質負担費用の比較で安い方を選ぶならGMOとくとくBB

ここまで紹介した月額料金プランとキャッシュバックなどのキャンペーン特典を加味したWiMAXの実質負担費用の比較がWiMAXのプロバイダ比較では重要で、GMOとくとくBBは月額料金が高いものの、最大4万円以上の高額キャッシュバックキャンペーンがあるためWiMAXの実質負担費用が最安のプロバイダ
 
GMOとくとくBBもBroad WiMAXも3年契約のため、3年利用でのWiMAX実質総額費用の比較が以下の表です。注意が必要なのはキャッシュバックを受け取れればGMOとくとくBBが最安なものの、受け取りに失敗すると非常に高額なWiMAXの負担費用となる点。万が一キャッシュバックを受け取れないとGMOとくとくBBの3年間のWiMAX費用は、Broad WiMAXと比較して2万円~3万円高く、損することになります(2019年1月時点)。

WiMAXプロバイダ GMOとくとくBB Broad WiMAX(ブロードワイマックス)
月間7GB制限プランの実質総額費用(キャッシュバックあり) 98,533円 98,662円
月間7GB制限プランの実質総額費用(キャッシュバック受け取りに失敗した場合) 133,533円 108,662円
ギガ放題プランの実質総額費用(キャッシュバックあり) 120,769円 121,340円
ギガ放題プランの実質総額費用(キャッシュバック受け取りに失敗した場合) 155,769円 131,340円
そもそもGMOとくとくBBとBroad WiMAXで3年間の実質総額費用の料金差は数千円程度。であれば、リスクが少なく確実にお得な料金で利用できるBroad WiMAXがおすすめです。

対応可能なWiMAXの料金支払い方法にも違い

GMOとくとくBBとBroad WiMAXの違いは月額料金やキャンペーン内容だけでなく、WiMAX月額料金の支払い方法にもあります。GMOとくとくBBをはじめ、多くのWiMAXプロバイダがクレジットカードによる料金支払い方法しか受け付けしていないのと比較して、Broad WiMAXはクレジットカードと口座振替・銀行引き落としの2つの支払い方法に対応している点がメリット。

口座振替や銀行引き落としによる支払い方法でWiMAXを契約したい場合、GMOとくとくBBはプロバイダ選びの対象外の点に注意してください。

2プロバイダとも契約・申し込み即日のルーター端末無料発送に対応

次に契約・申し込み後のルーター端末の発送を比較すると、GMOとくとくBB・Broad WiMAXのどちらのプロバイダとも即日発送に対応している点は同じで、2つのプロバイダともにWiMAXプロバイダの中で比較するとルーター端末の発送が早く、おすすめのプロバイダ。もちろんどちらも端末の配送料金は無料です。

Broad WiMAXの場合は店舗での端末受け取りも可能な点がメリット

どちらも端末の即日発送に対応していることに加えてBroad WiMAXの利点が、端末の店舗受け取りも可能な点。東京・大阪周辺の店舗限定ですが、Broad WiMAXの場合はネットで契約・申し込みした数時間後に店舗でルーター端末を受け取り可能で、この点はGMOとくとくBBには無いBroad WiMAXだけのメリット

GMOインターネット株式会社が運営するGMOとくとくBB

一方、WiMAXプロバイダの運営会社を比較すると、GMOとくとくBBの運営は東証一部上場企業であるGMOインターネット株式会社と、Broad WiMAXを運営する株式会社リンクライフと比較して会社規模ではGMOとくとくBBが上回ります。
 
ただ、会社規模や信頼性ではGMOとくとくBBがやや優位であるものの次の問い合わせ・サポート体制を比較するとBroad WiMAXの方が安心できます。

問い合わせ・サポート体制の比較ではBroad WiMAXが安心

WiMAXプロバイダの比較で重視したい観点の1つが、電話問い合わせへの対応などのサポート体制。ルーター端末の故障やインターネットに接続できないなどの問題が起きる可能性もあり、問い合わせに迅速に対応可能なサポート体制のあるプロバイダでの契約は何かと安心。
 
Broad WiMAXは、WEBサイトのサポート情報が充実しており、またWEBサイトから24時間いつでも問い合わせが可能なほか、電話での問い合わせにも月曜~土曜の毎日11:00~17:00の時間帯で対応しています。

GMOとくとくBBは、土日・祝日に電話問い合わせができない

比較して、GMOとくとくBBのサポート体制でデメリットが、平日のみしか電話での問い合わせ対応を行っていない点。土日や祝日には電話問い合わせができないほか、その分平日に問い合わせが集中するためか、サポートデスクへの電話が繋がりにくいとの評判もあります。

違約金が高額、途中解約しにくいGMOと、そうではないBroad WiMAX

GMOとくとくBBとBroad WiMAXの比較でさらに違うのが、途中解約時に請求される解約違約金。Broad WiMAXの場合は他の多くのWiMAXプロバイダと同様の違約金金額であるのと比較して、GMOとくとくBBの場合は特に早期の途中解約時の違約金が高額に設定されています。

GMOとくとくBBを何らかの事情で契約1年以内に途中解約すると、キャッシュバックキャンペーン特典を受け取れない上、高額な違約金の支払いが必要になる可能性に注意が必要です。

GMOとくとくBBとBroad WiMAXの違約金比較表

WiMAXプロバイダ GMOとくとくBB Broad WiMAX(ブロードワイマックス)
契約1ヶ月目~12ヶ月目の途中解約に伴う違約金 24,800円 19,000円
契約13ヶ月目~24ヶ月目の途中解約に伴う違約金 24,800円 14,000円
契約25ヶ月目~36ヶ月目の途中解約に伴う違約金 9,500円 9,500円

契約期間3年以上の利用、更新するならBroad WiMAXがお得でおすすめ

GMOとくとくBBでもBroad WiMAXでも、WiMAXの契約は契約期間3年間の自動更新契約。つまり、3年目の契約更新時に解約しないと自動的に3年の契約期間が延長されます。WiMAXの利用に満足している場合や3年目の契約更新時に解約を忘れると、結果的に3年以上の長期利用に。
 
このような場合も想定し、契約3年目以降の月額利用料金を確認するのも必要な比較ポイント。GMOとくとくBBとBroad WiMAXの契約3年目以降の月額利用料金を比較すると、月間7GB制限プランでもギガ放題プランでもGMOとくとくBBの方が高額で、長期利用でもお得でおすすめなのはBroad WiMAXと言えます。

WiMAXプロバイダ GMOとくとくBB Broad WiMAX(ブロードワイマックス)
月間7GB制限プランの月額料金(契約3年目以降) 3,609円 3,326円
ギガ放題プランの月額料金(契約3年目以降) 4,263円 4,011円

Broad WiMAXとGMOとくとくBBの2つを比較しても変わらない点

ここまでGMOとくとくBBとBroad WiMAX(ブロードワイマックス)を比較して、特に2つのプロバイダで異なる料金・キャンペーン内容を中心に説明しましたが、比較してもどちらも共通で変わらない点もあります。
 
以下の点は、GMOとくとくBBとBroad WiMAX、他の多くのWiMAXプロバイダで共通する事項のため、プロバイダ比較時に重視する必要が無い項目です。

使用する通信回線や速度、対応エリアは同じインターネット通信サービス

UQ WiMAXのロゴGMOとくとくBBもBroad WiMAXも、提供するのはWiMAX2+通信回線を利用する同じインターネット通信サービス。どちらのプロバイダもUQコミュニケーションズが管理するWiMAX2+通信回線を借りてサービスを提供するプロバイダ(MVNO)であり、同じ通信回線を利用する以上はサービスの質は比較しても変わりません。
 
WiMAXの通信回線速度や対応エリアは契約プロバイダが違っても同じで、GMOとくとくBBの方が遅い、Broad WiMAXの方が電波が繋がりにくい、などメリット・デメリットの違いは無いのです。

3日間で10GBや、月間7GBなどの速度制限ルールも同じ

またWiMAXには、ギガ放題プラン契約中でも注意が必要な3日間で10GBまでの通信量制限や、auのLTE回線を利用するハイスピードプラスエリアモードは月間データ通信量7GBまでの通信量制限があり、いずれも超過すると速度制限が発生します。この速度制限ルールもWiMAXプロバイダ間で共通しており、比較の必要が無いポイントです。

どちらのサービスもルーター最新機種を新規契約時に無料提供

GMOとくとくBBと比較してBroad WiMAXはルーター端末の即日発送に加えて店舗受け取りも可能な点が違いと紹介しましたが、どちらのサービスでも新規契約時にWiMAXのルーター最新機種が価格無料で提供される点は同じです。

おすすめモバイルWiFiルーター最新機種WX05やW05も価格無料

wx05
2018年11月発売!WiMAXルーター・WX05

どちらのプロバイダも2019年1月時点では、モバイルWiFiルーター端末のW05・WX05機種、ホームルーター端末のHOME 01・L01s機種などの最新機種を取り扱っており、いずれも新規契約時の無料提供対象。

中でもWiMAX契約者に人気なのが外出先にも持ち運び可能なモバイルWiFiルーター端末で、2019年1月現在のおすすめは2018年11月発売のNEC製最新機種WX05や、2018年1月発売のファーウェイ製のW05機種。

通信速度を比較するとWX05は下り最大速度440Mbps対応と、W05の下り最大速度758Mbps対応と比較して遅い点がデメリットですが、バッテリー容量の比較ではWX05の方が連続通信時間が長いなど、それぞれの機種で利点・特徴が違います。WiMAXのルーター機種の性能・スペックを比較して、自分の希望に合ったものを選ぶのがおすすめです。

auスマートバリューmine割引に対応

GMOとくとくBBとBroad WiMAXは、他の多くのWiMAXプロバイダと同様、auスマートバリューmine割引に対応しています。このauスマートバリューmineは、auのケータイ・スマホを利用中のユーザーがWiMAXを契約すると適用可能になる割引制度で、申請すると毎月最大1,000円がauの利用料金から割引されます。
 
このためauユーザーにとって最もお得なポケットWiFiはWiMAXになるのですが、一部WiMAXプロバイダでの契約ではauスマートバリューmine割引を利用できない場合がある点に注意が必要です。

月間7GBプラン・ギガ放題の3年契約でau LTE回線のオプション無料

最後に、この点もGMOとくとくBBとBroad WiMAXを比較して違いが無い点ですが、月間通信量7GB制限プラン契約でも、ギガ放題プラン契約でも、3年利用プランで契約するとauのLTE回線を利用するハイスピードプラスエリアモードを無料利用できます。
 
これまで2年利用プランでは、ルーター端末で設定できる通信モードの1つ、ハイスピードプラスエリアモードを利用すると、利用月のみ月額1,005円のLTEオプション料金が請求されました。これが3年契約で利用中の場合は無料で、ハイスピードプラスエリアモードを使用してもLTEオプション料金は請求されません。

WiMAX2+回線とauのLTE回線を同時に使用する通信モード・ハイスピードプラスエリアモードは、WiMAXの圏外エリアでもauのLTE対応エリアではインターネット接続が可能な便利な通信モード。GMOとくとくBBでもBroad WiMAXでも無料利用でき、有効活用したいWiMAXの機能です。

確実にお得なプロバイダを選biならブロードワイマックス~当サイトのおすすめ理由

ここまでGMOとくとくBBとBroad WiMAXを複数の観点で徹底比較しました。ここまでの比較の結果、当サイトとしてはBroad WiMAX(ブロードワイマックス)の方が多くの皆さんに自信を持っておすすめできるWiMAXプロバイダと考えています。
 
3年間のWiMAXの実質負担費用が最安なのはGMOとくとくBBなものの、GMOとくとくBBをおすすめしない理由は、

  • 毎月支払うWiMAXの月額利用料金が高い(ギガ放題プランで月額4,000円以上)
  • キャッシュバックキャンペーン特典を受け取るためには細心の注意が必要(万が一、受け取りに失敗するとWiMAXの費用負担はかなり高額
  • 急な引っ越し・転勤などでWiMAXの途中解約が必要になった際のリスクが大きい(違約金が高い、キャッシュバックが受け取れない)
  • 契約3年目以降の料金が高い上、キャッシュバックは最初の新規契約時のみのため、長期利用ほど費用が高額

といったデメリットがあるためで、これらが理由で当サイトのプロバイダ選びのおすすめはBroad WiMAX(ブロードワイマックス)。
 
上記以外にも、東京・大阪周辺の店舗で契約即日にルーター端末を受け取れるなどBroad WiMAXは対応が早く、当サイト限定のAmazonギフト券1万円分のキャンペーン特典も契約後すぐに申請が可能。確実にお得な料金でWiMAXを利用したい場合、WiMAXプロバイダにBroad WiMAXを選ぶことがおすすめです。
 
ぜひこの機会にBroad WiMAXの料金プランの詳細や当サイト限定キャンペーンの利用方法などをご確認ください!下記ページで詳しくご案内しています。

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