DTI WiMAX 2+の評判・口コミ~キャンペーン内容と料金プラン

DTI WiMAX 2+の評判・口コミ~キャンペーン内容と料金プラン

DTI WiMAX 2+

DTI WiMAX 2+を運営する株式会社ドリームトレインインターネット(DTI)は、WiMAXサービスの他に格安SIMや光回線サービスも提供するインターネット通信サービスの老舗会社で、口コミの評判も良い会社です。
 
このページではDTI WiMAX 2+と他のプロバイダのサービスを比較、料金プランやキャンペーン内容からDTIの特徴やおすすめかを確認、また他のメリットやデメリット、注意点が無いか、利用者の評判・口コミとともに紹介します。

【2020年10月最新情報】
以前は高額キャッシュバックキャンペーンが口コミで評判のWiMAXプロバイダだったDTI WiMAX 2+。2020年10月現在はキャシュバックキャンペーンが終了、料金面でおすすめしづらいプロバイダです。

コンテンツ

DTI WiMAX 2+の運営会社・ドリームトレインインターネット

WiMAXや格安SIM、自宅インターネット用の光回線などで、比較的よく評判を耳にするDTIのサービス。サービス運営会社・株式会社ドリームトレインインターネットは東京に本社のある設立20年以上の会社。通信関連サービスを幅広く提供、親会社のフリービット株式会社は東証一部上場企業とWiMAX 2+プロバイダの中でも比較的規模の大きな企業の運営が特徴です。
 
DTIが提供する格安SIMサービスや光回線のプロバイダサービスの利用者には、WiMAXの利用もDTIで…と考える方も。最初にWiMAX以外のDTIの事業・サービス内容を紹介します。

口コミで評判の格安SIMサービス・DTI SIM

DTI SIMスマホのインターネット通信量が多く速度制限に悩む方が対象の、YouTubeやTwitterのデータ通信量がカウントされないプラン「DTI見放題SIM」がユニークなDTIの格安SIMサービス。通信量1GBプランが月額利用料金600円など安い料金プランが口コミでも評判でおすすめです。また20代の若者がターゲットのサービス・20’s SIMも特徴的なポイントです。

光回線プロバイダサービス・DTI光も人気・おすすめ

DTI光DTI光は、NTT東日本・西日本のフレッツ光回線を利用したインターネット接続サービス。回線工事も含めインターネット開通まで最短2週間という期間の短さが人気・おすすめで口コミでも評判です。また新規の光回線開通の場合、回線工事費が実質無料のキャッシュバックキャンペーンもDTIは提供中ですが、WiMAXとの併用による割引キャンペーンはありません。

DTI WiMAX 2+の料金・キャンペーンのメリットとデメリット

DTI WiMAX 2+サービスのメリット・デメリットの確認のため、DTIと他のWiMAXプロバイダで料金プランやキャンペーン・サービス内容を比較します。他のWiMAXプロバイダとの比較で、DTI WiMAX 2+の特徴や申し込み時の注意点を、当サイトで料金最安かつおすすめプロバイダとして紹介するBroad WiMAX(ブロードワイマックス)との比較で確認します。

DTIとBroad WiMAXの料金プラン・キャンペーン特典・サービス比較

Broad WiMAX(ブロードワイマックス) プロバイダ DTI WiMAX 2+
Broad WiMAX DTI WiMAX
・最新機種を含む全端末無料
・WEB申し込み、かつ料金支払い方法がクレジットカードの場合は初期費用全額割引
・当サイト経由の申し込みが対象のAmazonギフト券1万円プレゼントキャンペーン
キャンペーン特典 ・端末価格無料
・DTI会員限定の「DTI Club Off」を利用可能
月額料金割引キャンペーン(ギガ放題プランのみ)
・EPARK会員限定のキャッシュバックキャンペーン(2020年10月は実施なし)
2,726円 月額料金(月間7GB制限プラン) 3,500円
3,411円 月額料金(ギガ放題プラン) 3,760円
101,062円 3年間料金総額(月間7GB制限プラン) 128,111円
124,352円 3年間料金総額(ギガ放題プラン) 133,541円
クレジットカード/口座振替 料金支払い方法 クレジットカードのみ
WX06、W06、HOME 02、L02 提供ルーター端末 WX06、W06、HOME 02、L02
最短即日発送、店舗での端末受け取りの場合は当日から利用可能 最短利用開始日 機器は申込後に発送。通常、3日~1週間程度で到着。
1ヶ月目~12ヶ月目:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目:14,000円
25ヶ月目~36ヶ月目:9,500円
38ヶ月目以降:9,500円
解約金・契約解除料 ※Broad WiMAXと同じ
株式会社リンクライフ 運営会社 株式会社ドリームトレインインターネット(DTI)
総額には当サイト限定のAmazonギフト券キャンペーン特典を含む その他 ・月間7GB制限(モバイル)プランの場合、契約時事務手数料が5,500円
・公衆無線LANサービス「au Wi-Fi SPOT」を無料利用可能

対応エリアや通信速度、速度制限などサービス内容はDTI WiMAX 2+も他と同じ

DTIやBroad WiMAXなど、WiMAXのプロバイダはすべてUQコミュニケーションズが管理するWiMAX2+回線を利用して通信サービスを提供する事業者。利用する通信回線が同じで、対応エリアや通信速度、通信量制限や制限超過時の速度制限もすべて同じです。
 
このため、DTI WiMAX 2+とBroad WiMAXや他のプロバイダを比較するポイントは月額料金プランや利用できるキャンペーンの特典内容だけです。

キャンペーンが無く月額利用料金も安くないモバイルプラン(月間データ量7GB制限)

Broad WiMAXとDTI WiMAX 2+の料金プラン比較で大きな違いが月間データ通信量7GB制限プランの料金。Broad WiMAXの月間7GB制限プラン(ライトプラン)の月額利用料金2,726円と比較して、DTIの月間7GB制限・モバイルプランは月額3,500円で契約期間3年間の料金差も約3万円。

月間通信量7GB制限・モバイルプランの場合は料金割引など利用可能なキャンペーンも無く、Broad WiMAX以外のプロバイダと比較してもDTI WiMAX 2+の月間7GB制限プランの月額利用料金は安くない点に注意が必要です。

モバイルプラン契約・申し込みの事務手数料が5,500円と高い点に注意

モバイルプランの高い月額利用料金に加え、DTI以外のWiMAXプロバイダでは3,000円の契約時事務手数料が、DTIの月間通信量7GB制限・モバイルプラン申し込みの場合は5,500円かかる点にも注意が必要。同じDTI WiMAX 2+でも月間通信量無制限・ギガ放題プラン申し込みの場合の事務手数料は他プロバイダと同じ3,000円。DTI WiMAX 2+の月間7GB制限・モバイルプラン利用は他社の価格と比較しておすすめできません。

ギガ放題プランが適用対象!DTIで評判の3ヶ月限定月額料金割引キャンペーン

DTI WiMAX 2+のギガ放題プランを契約する場合、月額料金割引キャンペーンの適用対象で通常3,760円のギガ放題プラン月額利用料金が契約開始後2ヶ月間は無料、3ヶ月目も2,590円に割引でお得と評判。DTI WiMAX 2+を利用する場合、月間7GB制限のモバイルプランと比較して3ヶ月限定の料金割引のあるギガ放題プランの申し込みがおすすめです。

割引キャンペーンを利用してもDTI WiMAX 2+のギガ放題料金は他と比較して高い

ただし、他のWiMAXプロバイダのギガ放題プラン料金と比較して、割引キャンペーンを利用してもDTI WiMAX 2+のギガ放題プラン料金は高い点に注意が必要。契約期間3年間の総額料金の比較で、Broad WiMAXよりも約1万円高いのがDTIのギガ放題プランのデメリットです。

3年契約の場合はauの4G LTE回線を利用できるLTEオプションが無料

DTI WiMAX 2+の3年契約の場合、auの4G LTE回線を使うハイスピードプラスエリアモード通信の利用に必要なLTEオプション料金が無料。以前のDTI WiMAX 2+の2年契約の場合、ハイスピードプラスエリアモード利用月のみ月額1,005円のLTEオプション利用料が請求されました。
 
3年契約はLTEオプションが無料で3年間で36,000円以上のお得。ただし、LTEオプション無料はDTIだけのメリットでは無く、Broad WiMAXや他のプロバイダの3年契約の場合も同様です。

ハイスピードプラスエリアモードはWiMAX2+圏外エリアでも通信可

ルーター端末の通信モード設定をハイスピードプラスエリアモードに変更すると、WiMAX2+回線とauの4G LTE回線を同時に使用するインターネット通信となり、WiMAX2+の圏外エリアでもauの4G LTE対応エリアではWiMAXのルーター機器を使ってインターネット接続可能。また通常のハイスピードモードと比較して通信速度も下り最大速度867Mbpsに向上、おすすめの通信モードがハイスピードプラスエリアモード。DTIなどWiMAXの3年プラン契約で無料利用できます。

ハイスピードプラスエリアモードは月間7GBまで、超過時の速度制限に注意

一方、WiMAXのギガ放題プラン契約中でもハイスピードプラスエリアモードの利用は月間通信量7GBまで。超過時は速度が約128Kbpsまで低下する速度制限がかかり、この速度制限はWiMAXの通常通信モード・ハイスピードモードも対象で、一度制限がかかると翌月まで解除されず、ルーター端末を使ったインターネットがほぼできません。

この速度制限もDTI WiMAX 2+に限らず全プロバイダ共通の注意点で、auの4G LTE回線・ハイスピードプラスエリアモードの利用には注意が必要です。

DTI WiMAX 2+はauスマートバリューmine割引の適用対象外で利用できない

auロゴDTI WiMAX 2+の料金が安くない上、DTI WiMAX 2+はauスマートバリューmineの適用対象外の点にも注意が必要。auのケータイ・スマホを契約中の場合、WiMAXの契約後にauスマートバリューmineに申し込み可能で、適用後は最大月額1,000円がau利用代金から割引されてお得ですが、DTI WiMAX 2+は割引に非対応。auユーザーがDTIでWiMAXを契約してもauスマートバリューmineを利用できない点に注意が必要です。

3万円キャッシュバックキャンペーン!ただし特典受け取りは1年後

※2020年10月現在、DTI WiMAX 2+で評判の良かったキャシュバックキャンペーンは休止中です。

DTI WiMAX 2+サービスのおすすめ理由の1つだったキャッシュバックキャンペーン。キャッシュバック特典金額が魅力でDTI WiMAX 2+を検討する方もいますが、利用時の注意点が2点あります。

キャッシュバック特典受け取りが遅い、手続き可能期間も45日以内

DTIのキャッシュバックキャンペーン適用条件が「11ヶ月目までWiMAXの利用をご継続のお客様」で、キャッシュバック特典受け取り方法の連絡は契約開始後12ヶ月目。キャッシュバック特典受け取りが1年後と遅い点が注意点です。
 
またDTIのキャッシュバック通知後、45日の期間内に手続きをしないとキャッシュバックキャンペーン特典は無効で、万が一受け取り忘れるとDTI WiMAX 2+の費用は高額で注意が必要です。

キャッシュバック金額は大きいが毎月支払う月額料金プランが高い

キャッシュバック金額は魅力でも、DTI WiMAX 2+の月々の支払い料金プランはモバイルプラン・ギガ放題プランともに他のWiMAXプロバイダと比較して高く、契約期間3年間の支払金額が安いのはBroad WiMAX。キャッシュバックキャンペーン特典金額はお得でも、WiMAXの実質総額費用の比較ではDTIの利用料金が高い点に注意が必要です。

キャッシュバックキャンペーンを利用したい場合のおすすめはGMOとくとくBB

2020年10月現在、DTI WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンが休止中のため、キャッシュバックを利用してWiMAXを契約したい場合のおすすめプロバイダはGMOとくとくBB。特典金額最大3万円以上のキャンペーンを実施中で、3年契約の総額費用もDTI WiMAX 2+と比較して安い点がおすすめポイントです。
 
ただし、キャッシュバック特典の受け取りにリスクがある点はDTI WiMAX 2+もGMOとくとくBBも同じで、特典受け取りに失敗したなど悪い評判や口コミも多い点が注意点です。

EPARK会員限定の15,000円キャッシュバックキャンペーン

※以下のEPARK会員限定のDTI WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンも2020年10月現在、すでに販売終了です。

EPARKのDTI WiMAX 2+キャッシュバックキャンペーンDTI WiMAX 2+公式サイトにキャッシュバックキャンペーンがない一方、クーポンサイト・EクーポンのEPARK会員限定のキャッシュバックキャンペーンも。このキャッシュバックキャンペーンを利用する場合、EクーポンサイトからDTI WiMAX 2+の申し込みが必要です。
 
キャンペーン申し込み対象は「DTI WiMAX 2+ ギガ放題プラン」の3年契約のみで、15,000円キャッシュバックの適用で3年間の実質負担費用は12万円程度。Broad WiMAXと比較して同等の安い費用でWiMAXを利用できます。

キャッシュバック特典受け取り手続きは契約開始の6ヶ月目以降

ただし、キャッシュバックキャンペーンの特典受け取り手続きがDTI WiMAX 2+の契約開始6ヶ月目以降と、Broad WiMAXのAmazonギフト券キャンペーンと比較して遅い上、3ヶ月に1回、1,500円ずつが10回に分けて振込される内容。キャッシュバック特典全額の受け取り完了は利用開始3年後です。

また特典は現金でなく「EPARKキャッシュポ」という換金可能なポイントで有効期限が6ヶ月に注意が必要。受け取り手続きの方法が複雑なキャンペーンで、DTI WiMAX 2+の利用をおすすめできる内容ではありません。

機器発送スケジュールが不明確なDTI、端末が最短翌日到着のBroad WiMAX

初回契約時のルーター機器の発送スケジュールですが、DTI WiMAX 2+の場合はWEBサイトに明記が無く「申し込み後、3日~1週間程度で機器が到着」との記載のみ。比較してBroad WiMAXの場合は最短即日発送、届け先エリアにより最短申し込み翌日にルーター端末が到着、利用開始できます。DTI WiMAX 2+は「機器到着が遅い」との評判や口コミがある点もデメリットで、最短でWiMAXのルーター機器を利用開始したい場合、Broad WiMAXなどDTI以外のプロバイダ利用がおすすめ

DTIはWiMAXの最新機種を無料提供していない場合もあり確認が必要

DTI WiMAX 2+の契約デメリットの1つが、ルーター最新機種を提供していない場合もある点。ルーター端末の無料提供は他WiMAXプロバイダと同様ですが、他プロバイダが最新機種を提供開始しているタイミングでDTI WiMAX 2+だけが古い機種の端末を提供している場合も。誤って古い機種を選ぶと、他のWiMAXプロバイダと比較して速度が遅い場合もあり、確認が必要な注意点です。

2020年10月現在、DTI WiMAX 2+では2020年1月発売のWiMAXモバイルルーター最新機種WX06や、2019年発売のHuawei製モバイルルーター最新機種W06など最新機器を無料提供中です。

最新機種W06はWiMAXの最高速度・下り最大867Mbps対応機器

WiMAXモバイルルーターW06
2019年発売で下り最大速度867Mbps対応!
WiMAXモバイルWiFiルーター最新機種W06

WiMAXのHuawei製モバイルルーター端末の最新機種W06は、下り最大速度867Mbps(USBケーブル接続時は下り最大速度1.2Gbps)、上り最大速度75Mbps対応と従来のWiMAXルーター機種と比較して通信速度が高速化した、口コミの評判も良いおすすめ機器。
 
比較して、DTI WiMAX 2+で無料提供中のWX06は下り最大通信速度440Mbps対応とW06と比較して遅い点に注意が必要です。またDTI WiMAX 2+では据え置き型のホームルーター最新機種HOME 02や下り最大速度1.0Gbps対応のHOME L02も新規契約時の無料提供対象です。

DTI WiMAX 2+の場合、解約時にSIMカードの返却が必要

DTI WiMAX 2+の解約時の注意点が、SIMカードの返却が必要な点。WiMAXの解約ではプロバイダごとに解約金の金額や解約時に必要な返却物が違いますが、DTIの解約違約金は他のWiMAXプロバイダと同程度の一方、解約時にルーター機器内に挿入されたSIMカードの返却が必要な点に注意が必要で返却が無い場合はSIM紛失手数料3,000円がDTIから請求される場合も。
 
またDTIの解約手続きの受付は毎月25日までで、26日以降の手続きの場合は翌月の解約扱い。なお解約月の料金は日割り請求されず月末日の解約、月末までWiMAXのルーター機器を利用できます。

機種変更できず、機器紛失時は解約・契約解除が必要なのも注意点

DTI WiMAX 2+はルーター機器の機種変更に非対応で、機器紛失時などはDTI WiMAX 2+の契約を解除してから再契約が必要な点も注意点で、解約違約金の支払いも必要。一方、Broad WiMAXなどの他プロバイダでは機種変更キャンペーンがあり、機種変更できない点はDTI WIMAX 2+のデメリットです。

電話問い合わせのサポート体制は比較的充実で対応時間も長い

WiMAXのプロバイダ契約では、電話問い合わせへの対応やサポート体制も重要な比較ポイント。DTI WiMAX 2+の場合、プラン変更や請求についての電話問い合わせ窓口「DTIカスタマーサービス」が平日10:00~17:00、インターネット接続できないなど技術的な問い合わせの窓口「DTIエンジニアリングサポート」は年中無休で毎日10:00~19:00の受付と、比較的対応時間も長い点は安心。
 
コールバック予約システムもあり指定時間にDTIから連絡をもらうことも可能と、サポートに問い合わせの電話が繋がりにくい場合も便利。もちろんDTIのWEBサイトの問い合わせフォームからは24時間、問い合わせ可能です。

以上、格安SIMや光回線サービスで評判の良いDTIですが、DTI WiMAX 2+は他のプロバイダとの比較でメリットよりもデメリットが多いサービスです。

DTI WiMAX 2+利用者の評判・口コミ

次にDTI WiMAX 2+を利用中の方の評判や評価、口コミ情報を紹介します。

キャッシュバッグは魅力だが他プロバイダと比較して月額料金が高いとの評判・口コミ

2020年10月現在、DTI WiMAX 2+のキャシュバックキャンペーンは休止中ですが、以前はこのキャンペーンが口コミで評判でした。ただし月額利用料金プランがほかプロバイダと比較して高いため、総額費用で比較すると他プロバイダがおすすめです。

DTI WiMAX 2+の通信速度に満足との良い評判の口コミも

DTI WiMAX 2+利用者の口コミの中には通信速度に満足との良い評判も。ただしDTIも他のプロバイダも使用するのは同じ通信回線で、通信速度はどのプロバイダ契約でも同じです。

※DTI WiMAX 2+についての評判や口コミ情報は、随時更新・追加しています。

まとめ:DTI WiMAX 2+とBroad WiMAX(ブロードワイマックス)の比較でおすすめは?

以上、DTI WiMAX 2+の特徴を確認するため、Broad WiMAX(ブロードワイマックス)との料金プランやサービス内容の比較で、DTI WiMAX 2+のメリットやデメリット、注意点を口コミの評判とともに解説しました。このページのまとめとして、DTI WiMAX 2+とBroad WiMAXのどちらがおすすめかは以下の通りです。

安い料金プラン・ルーター最新機種の無料提供がBroad WiMAXのおすすめ理由

WiMAXの料金プランやキャンペーン、サービス内容の比較結果から、残念ながらDTI WiMAXはメリットの大きなサービスでなく、月間7GB制限・モバイルプラン、月間無制限・ギガ放題プランの料金や、無料提供対象のルーター最新機種の在庫、機器発送の早さで、WiMAXプロバイダ・Broad WiMAXが当サイトのおすすめ。

月額料金も安いBroad WiMAX(ブロードワイマックス)は、口コミの評判も良いWiMAXの人気プロバイダの1つです。

当サイト限定のAmazonギフト券プレゼントキャンペーンもおすすめ

当サイト限定・Broad WiMAXのAmazonギフト券キャンペーン
当サイト限定のAmazonギフト券キャンペーン

また当サイト・WiMAX比較ナビ経由のBroad WiMAX申し込みは、Amazonギフト券1万円分プレゼントの特別キャンペーンの適用対象で、DTI WiMAX 2+と比較してさらに安い料金で契約できる点もおすすめ理由の1つ。当サイト限定キャンペーンの詳細は下記ページでご確認ください!

DTI WiMAXの独自サービス!会員限定の特別価格「DTI Club Off」

一方、すでに格安SIMや光回線サービスでDTIと契約中の場合など、DTIが安心・便利な場合も。またDTI WiMAXを利用する方にはDTIの独自サービス「DTI Club Off」が魅力で、という方もいます。

優待サービスDTI Club OffDTI WiMAXの契約と同時にDTI会員となると限定サービス「DTI Club Off」を利用可能。このサービスは国内のホテルや旅館などの宿泊施設、遊園地やレジャー施設、レストランや居酒屋などの飲食店をDTI会員限定の特別価格で利用できるサービス。通常価格の半額で利用できる場合もあり、会員向けサービスの充実度はWiMAXの他プロバイダと比較しても注目です。

こういったサービスのためにやや高いDTI WiMAX 2+の月額利用料金を払うか、そもそもWiMAX費用が安いプロバイダを選択・利用するかの判断、と言えそうです。

魅力的なキャッシュバックキャンペーンが終了した現在、DTIはおすすめポイントが少ないWiMAXプロバイダ。数万円のキャッシュバックキャンペーンなど、他のWiMAXプロバイダの申し込みがおすすめです。WiMAXの最新情報は当サイト・WiMAX比較ナビのキャンペーン比較ページでぜひご確認ください!

【当サイト限定キャンペーン情報も!】

※このページで紹介する料金・キャンペーンの最新情報はDTI WiMAX 2+、Broad WiMAXの各公式サイトの情報をもとに毎月更新して紹介しています。

2020年10月当サイト限定WiMAXキャンペーン

CTA-IMAGE 2020年10月現在、当サイト・WiMAX比較ナビとWiMAX公式プロバイダ・Broad WiMAXが共同でAmazonギフト券1万円分のプレゼントキャンペーンを実施中!WiMAXの契約は月額料金が安いBroad WiMAXがお得、またBroad WiMAXの契約なら当サイト経由が断然おすすめ。当サイト限定&期間限定の特別キャンペーンをお見逃しなく!
2020年10月当サイト限定キャンペーン!
Broad WiMAX申し込みでAmazonギフト券1万円分プレゼント!