新サービス・どんなときもWiFi~料金や口コミ・評判をWiMAXと比較

新サービス・どんなときもWiFi~料金や口コミ・評判をWiMAXと比較

どんなときもWiFiの特徴

ポケットWiFi史上最高のサービス・どんなときもWiFi。最新のクラウドSIM技術を活用、ドコモ・ソフトバンク・auすべての回線を使い放題。どこのエリアでも繋がりやすい、かつ通信量完全無制限のおすすめポケットWiFiです。

当サイト・WiMAX比較ナビはWiMAXをおすすめしていますが、どんなときもWiFiは広いエリアで繋がりやすく、海外利用も可能な点でWiMAX以上の、おすすめポケットWiFi!

このページではどんなときもWiFiがおすすめサービスである理由、料金プランを徹底解説、また利用者による最新の口コミ・評判情報のほか、どんなときもWiFiの契約・申し込み前に知っておくべきデメリット・注意点も紹介します。

史上最高のポケットWiFi!どんなときもWiFiが評判・おすすめの理由

どんなときもWiFi2019年サービス開始、CMや宣伝でお馴染みのポケットWiFi・どんなときもWiFi。当サイト・WiMAX比較ナビ編集部はWiMAXなど各ポケットWiFiサービス、モバイルルーターを調査、実際に利用していますが、そんな私たちが史上最高のポケットWiFiと期待するのが、以下で紹介するどんなときもWiFiです。
 
利用者による口コミでの評判も良く、期待通りの高い評価。まずはポケットWiFiサービス・どんなときもWiFiが人気・評判である4つの理由を紹介します。

  1. どんなときもWiFiは完全無制限で利用可能
  2. クラウドSIMで3キャリア対応!どんなエリアでも電波が繋がる
  3. どんなときもWiFiのルーター端末は海外でも使える
  4. 月額利用料金プランが他ポケットWiFiサービスと比較して安い点もおすすめ

CM・宣伝でも評判!完全無制限利用が可能などんなときもWiFi

どんなときもWiFiのCM・宣伝を見てサービス内容が気になった方も多そうですが、どんなときもWiFiのメリットで評判の理由の1つが完全無制限で利用可能なポケットWiFiサービスの点。違法ダウンロードや不正利用など特殊な場合を除き、どれだけインターネットを使っても速度制限が発生せず、データ容量無制限で使い放題のサービスがどんなときもWiFiの最大の特徴です。

WiMAXギガ放題などの無制限プランと比較して完全使い放題が特徴

WiMAXのギガ放題プランなど他のポケットWiFiサービスでも月間通信量無制限のサービスはありますが、直近3日間で10GBまでのデータ容量制限などがつきもの。WiMAXの場合、実際に速度制限無しでの利用は月間データ容量100GBまでなどの制限があります。
 
一方、どんなときもWiFiは完全無制限・使い放題のサービス。ネットワークを占有するほどの大容量通信でない限り、通常の動画視聴やアプリのダウンロードなどの利用で速度制限はかからず、無制限でルーター端末経由のインターネット利用が可能な点がメリットです。

インターネットを完全無制限・使い放題で利用したい場合、フレッツ光などの固定回線契約が必要でしたが、今後はどんなときもWiFiのルーター端末が1台あれば可能です!

最新のクラウドSIM技術!どんなエリアでも電波が繋がるポケットWiFi

クラウドSIMどんなときもWiFiをおすすめする2つ目の理由が広い対応エリアで、どんなエリアでも電波が繋がりインターネットを利用できる点。これは数あるポケットWiFiの中で、どんなときもWiFiのみが対応した最新のクラウドSIM技術によるもの。

どんなときもWiFiのルーター端末はSIMカード無しでデータ通信可能

通常、WiMAXなどのポケットWiFiルーター端末にはSIMカードを挿入、SIMカードに設定された契約情報から、利用する通信回線や使用可能なデータ容量が決まります。一方、どんなときもWiFiのルーター端末にはSIMカードが無く、クラウドサーバーにSIM情報が記録されます。
 
どんなときもWiFiでは端末使用場所の電波状況に応じて、ソフトバンク・au・ドコモのLTE回線の中から最適なSIMがクラウド側で自動的に選択され、どんなエリアでも電波が繋がりやすく、データ通信が可能なのです。

3キャリア(ソフトバンク・au・ドコモ)の通信回線をすべて使えるからエリアが広い

例えば、ソフトバンクのポケットWiFiルーターの場合はソフトバンクのSIMカードを挿入、ソフトバンクのLTE対応エリアでしかインターネット通信できません。比較して、どんなときもWiFiの場合は3キャリア(ソフトバンク・au・ドコモ)すべての通信回線を利用可能
 
自分で通信回線の選択はできませんが、ソフトバンクの電波が強い場所ではソフトバンクのLTE回線が、ドコモの電波が強い場所ではドコモのLTE回線が、どんなときもWiFiでは自動選択されます。つまり、3キャリアのいずれかの電波が入るエリアでは、どんなときもWiFiのルーター端末でインターネット通信可能です。

どんなときもWiFi1台で、海外でもインターネット通信が使える

海外利用さらにWiMAXなど他のポケットWiFiと比較したどんなときもWiFiのメリットが、海外旅行や海外出張でも同じルーター端末を持って行き、現地のインターネット通信に使える点。前述のクラウドSIM技術により、どんなときもWiFiの端末を海外に持ち出しても、現地で最適なSIM・通信回線を自動選択、インターネットが使えるのです。

どんなときもWiFiは世界107カ国で利用可能、ただし注意点も

WiMAXなど他のポケットWiFiを契約中の場合は端末が日本国内利用のみの対応など、海外旅行や海外出張時には別途海外で使えるWiFiルーターのレンタルなどが必要です。比較して、どんなときもWiFiは日本を含む世界107カ国で利用可能な上、海外出発前の手続きも不要、そのまま利用できる点もおすすめのメリット。
 
ただし、どんなときもWiFiの海外利用時は月額利用料金プランとは別料金がかかる点と通信速度が注意点。海外現地の高速LTE回線利用は1日1GBまでで、超過すると通信速度最大384Kbpsの低速通信になる点に注意が必要です。

海外利用の場合の料金プラン~1日あたりの定額制

どんなときもWiFiの端末を海外利用する場合、通常の月額利用料金プランとは別の利用料金が請求されます。海外利用料金は1日あたりの定額制で、現地で端末を使わなかった日は料金請求対象外。使った日数分だけ下記料金が請求されます。

海外利用国・エリア 1日あたり料金
アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米の69カ国の場合 1,280円
中東・南米・アフリカの37カ国の場合 1,880円

海外出張などで滞在中、仕事で毎日大容量のデータ通信をする場合などは、別途WiFiルーターをレンタルするのがおすすめですが、現地で毎日接続はせず、いざと言う時に使う程度の場合はどんなときもWiFiの端末が役立ちそうです。

月額利用料金プランが他ポケットWiFiと比較して安い点もおすすめ

どんなときもWiFiの料金プランどんなときもWiFiがいくら無制限で対応エリアが広くても、月額利用料金プランが高ければ魅力はないもの。ところが、どんなときもWiFiが人気・評判の理由は、WiMAXなど他ポケットWiFiサービスと比較して月額利用料金も安い点。高いサービスレベルと比較して割安な料金で利用できる点もどんなときもWiFiのメリットであり、おすすめ理由です。

WiMAXなど他ポケットWiFiサービスとどんなときもWiFiの料金比較

WiMAXの月間通信量無制限・ギガ放題プランやソフトバンクLTEを利用するポケットWiFi・Y!mobileのアドバンスオプション料金と、どんなときもWiFiの料金プランの比較が下記の表。なお、WiMAXの場合は契約プロバイダにより月額料金・適用可能なキャンペーン内容が違うため、当サイトおすすめプロバイダ・Broad WiMAXの場合の料金で比較します。

ポケットWiFiサービス・無制限プラン 月額利用料金
どんなときもWiFi(完全無制限・データ放題プラン) 3,480円
Broad WiMAX(月間無制限・ギガ放題プラン) 3,361円(実質)
Y!mobile(Pocket WiFiプラン2+アドバンスオプション) 4,729円
キャッシュバックキャンペーン無しでシンプルに安いのがどんなときもWiFiの特徴

WiMAXの場合はキャッシュバックキャンペーンなどがあり、毎月プロバイダに支払う月額料金が高くても実質負担費用は安いケースも。上記のBroad WiMAXの場合も、当サイト限定・Amazonギフト券1万円分のプレゼントキャンペーンの適用で、実質月額費用はどんなときもWiFiと比較して安い料金。
 
一方、どんなときもWiFiはキャッシュバックなどのキャンペーンがないものの、完全無制限のデータ放題プランが月額料金3,480円。シンプルで安い料金プランもどんなときもWiFiのおすすめポイントです。

どんなときもWiFiは2年契約で利用できるが、25ヶ月目以降は料金が高い

またWiMAXなど他ポケットWiFiは契約期間3年の3年縛りが主流なのと比較して、どんなときもWiFiは2年契約で利用可能な点もメリット。ただし、契約更新して25ヶ月目以降は月額料金3,980円に値上がりする点は注意の必要なデメリット。

クレジットカード払い以外に、口座振替での料金支払い方法に対応

どんなときもWiFiが対応する月額料金の支払い方法は、クレジットカード払いと銀行口座振替の2種類。クレジットカード無しでポケットWiFiを契約したい場合、口座振替が可能などんなときもWiFiは魅力ですが、口座振替払いの場合、月額料金3,980円(契約25ヶ月目以降は4,411円)と高い上、毎月200円の口座振替手数料が発生する点に注意が必要です。

どんなときもWiFiの契約では支払い方法にクレジットカードを選ぶのがおすすめ。WiMAXより使い勝手の良い無制限ポケットWiFiを月額料金3,000円台で利用できます!

どんなときもWiFiのデメリット~遅い回線速度と解約時の注意点

上記で紹介したどんなときもWiFiのメリット・魅力が、史上最高のポケットWiFiとおすすめする理由。一方、契約前に必ず知っておきたい、どんなときもWiFiのデメリットも2点あります。以下、契約前に注意すべき回線速度と解約時の端末返却について解説します。

どんなときもWiFiの使用ルーター端末D1は下り最大速度150Mbps

ルーター端末D1どんなときもWiFiで使用できるルーター端末は「D1」1種類のみ。D1機種の速度スペックを確認すると下り最大速度150Mbps、上り最大速度50Mbps対応と、WiMAX以外のポケットWiFiサービスと同程度の回線速度ですが、WiMAXと比較すると速度の遅い端末です。

WiMAXの下り最大速度867Mbps対応と比較して遅い

WiMAXのモバイルルーター最新機種W06は、下り最大速度867Mbps(USBケーブル接続時は下り最大1.2Gbps)、上り最大速度75Mbps対応の高速ルーター端末。WiMAXのW06機種と比較して、どんなときもWiFiのD1機種は遅いルーター端末の点がデメリットです。

このためポケットWiFiサービスの重視ポイントが通信速度の場合、どんなときもWiFiと比較してWiMAXがおすすめです。

WiMAXのクレードルのような機器が無く、LANケーブルの有線接続はできない

WiMAXのモバイルルーター最新機種W06ではノートパソコンなどの機器とUSBケーブルで有線接続が可能なほか、クレードルと呼ばれる機器を購入するとルーター端末とパソコンをLANケーブルで有線接続可能。
 
比較して、どんなときもWiFiのルーター端末D1にはクレードルのような機器が無く、ケーブルを使った有線接続ができない点に注意。無線WiFiに非対応の古いノートパソコンなどのインターネットに、どんなときもWiFiの端末は使えない点も注意が必要なデメリット。

端末の連続通信時間は12時間、バッテリー容量は十分

速度以外の端末スペックを確認すると、どんなときもWiFiのD1は連続通信時間12時間とバッテリー容量は十分で、重量も151gと持ち歩きに適した軽量なルーター端末。この点はWiMAXなど他サービスのルーター端末と同等です。

解約時にルーター端末の返却が必要な点が注意点

どんなときもWiFiの契約で注意したいのがルーター端末がレンタル扱いの点。WiMAXなど他ポケットWiFiの場合、新規契約時に無料提供され、0円購入とする会社が多いのと比較して、どんなときもWiFiはレンタル扱いで解約時にルーター端末の返却が必要な点が注意点です。

ルーター端末はレンタル扱い、故障や紛失で機器損害金が必要

自分専用の端末とは言え、どんなときもWiFiの端末はレンタル扱いのため、破損や紛失、故障が発生した場合は、機器損害金・機種代金として18,000円の支払いが必要な点に注意が必要。

この支払いを避けるために月額400円のあんしん補償オプションに加入できますが、その分どんなときもWiFiの月額利用料金が高くなる点がデメリットです。

どんなときもWiFiのデメリットは上記2点で、通信速度にこだわりが無い場合は端末の取り扱いに注意が必要な点のみが注意すべきデメリットです。

利用者によるどんなときもWiFiの口コミ・評判

サービス開始からまだ間もないどんなときもWiFiですが、ネットの評判を確認すると利用者による口コミ情報がいくつも確認できます。すでに多くの方がどんなときもWiFiを契約している様子で、また口コミの評判も上々です。

通信・速度制限なし、どんなどきもWiFiの良い使い勝手が評判

どんなときもWiFiの口コミで評判が良いポイントの1つが使い勝手の良さ。WiMAXなど他ポケットWiFiサービスには何らかの通信・速度制限がある一方、どんなときもWiFiは完全無制限がメリット。契約を検討する方が増えています。

安い料金プランで、通信費用の節約になると評価する口コミも

データ容量無制限・3キャリアのエリアをカバーなどの利点のほか、どんなときもWiFiの安い料金プランも評判の良い理由。格安SIMとの組み合わせで通信費用を大幅に節約しつつ、快適にインターネットを利用できそうと、どんなときもWiFiを評価する口コミも数多く確認できます。

場所により実測速度が遅いとの評判・口コミは少し不安

どんなときもWiFiの注意点であり、WiMAXと比較したデメリットが通信速度。場所により実測速度が遅いとのレビュー・口コミ情報もある点は少し不安ですが、場所によっては十分な速度との良い評判もあります。

契約の流れ~公式サイトから24時間申し込み可能

どんなときもWiFiの契約・申し込みの流れはシンプルで、公式WEBサイトの申し込みフォームに内容を入力、送信するだけ。料金プランは1つ、またルーター端末も1種類(端末カラーは2種類)なので、クレジットカードか口座振替か支払い方法さえ事前に決めれば、24時間いつでもどんなときもWiFiを申し込み可能です。

ルーター端末は即日発送、届け先エリアにより最短翌日に利用開始可能

どんなときもWiFiの評判が良い理由の1つが、契約後のルーター発送の早さ。平日13時、土曜11までにWEBサイトで申し込みを完了すればルーター端末は即日発送、届け先により最短翌日に端末到着、インターネット利用を開始できます。
 
また端末の即日発送後にどんなときもWiFiから佐川急便の伝票番号が通知され、ルーターの配送状況を佐川急便のホームページで確認可能な点も安心です。

支払い方法が口座振替払いの場合、審査終了後の発送

ただし、どんなときもWiFiの最短即日発送は料金支払い方法がクレジットカードのみで、口座振替払いの場合は契約審査終了後の端末発送に。また日曜・祝日の申し込みの場合も即日発送の対象外。端末発送は翌営業日の点に注意が必要です。

WEBで契約申し込み後、東京都内の店舗で当日受取・利用開始も可能

さらにどんなときもWiFiの魅力・メリットが、WEBで契約申し込み後、最短当日の利用開始も可能な点。営業時間内であればWEB申し込みから2時間で、東京都内の渋谷・秋葉原にある、どんなときもWiFi専用店舗でルーター端末を即日受取可能です。
 
契約即日発送のポケットWiFiやWiMAXプロバイダは他にあるものの、利用開始は最短で申し込み翌日。WEB契約当日に利用開始できる点は、どんなときもWiFiの特徴です。

ただし支払い方法はクレジットカード、平日・土曜の申し込みのみ

注意点は料金支払い方法はクレジットカードの場合のみがどんなときもWiFiの当日店舗受取の対象。口座振替の場合は審査が必要で、即日店舗受取ができません。またどんなときもWiFiの受取センター店舗は平日・土曜のみの営業。日曜・祝日の場合は当日受取ができず、翌営業日になる点に注意が必要です。

以上、どんなときもWiFiが史上最高のポケットWiFiである理由を、対応エリアの広さやWiMAXとの料金プラン比較を通して紹介しました。

2019年開始の新サービスでWiMAXより速度がやや遅いものの、口コミの評判も良く、当サイトでも強くおすすめするポケットWiFiです。

特にWiMAXの圏外エリアにお住まいの方、通信量が多く無制限のポケットWiFiをお探しの方には、どんなときもWiFi契約の検討がおすすめ!下記リンクより、どんなときもWiFi公式サイトで契約・申し込みが可能です。
 
本日の申し込みでルーターが最短即日発送、最短明日からどんなときもWiFiの端末でインターネットが使えるようになります!

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